- 8051
- 2026/09/08
- 時価
- 1812億円
- PER 予
- 16.81倍
- 2010年以降
- 6.26-93.15倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.17倍
- 2010年以降
- 0.62-1.65倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.94%
- ROE 予
- 6.98%
- ROA 予
- 2.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金負債
連結
- 2023年3月31日
- 50億200万
- 2024年3月31日 +35.79%
- 67億9200万
個別
- 2023年3月31日
- 32億100万
- 2024年3月31日 +25.71%
- 40億2400万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/26 14:20
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 繰延税金資産合計 1,682 1,540 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △3,644 △4,070 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/26 14:20
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別内訳前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 繰延税金資産合計 2,571 2,350 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △3,653 △4,092 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ6,085百万円増加し、294,973百万円となりました。これは、現金及び預金の増加(9,350百万円)、売上債権(受取手形、売掛金、電子記録債権)の増加(2,080百万円)、商品及び製品の減少(5,596百万円)、有価証券の減少(2,401百万円)、年金資産運用益の発生等による退職給付に係る資産の増加(3,215百万円)が主な要因であります。2024/06/26 14:20
負債合計は、前連結会計年度末に比べ2,774百万円減少し、162,356百万円となりました。これは、仕入債務(支払手形及び買掛金、電子記録債務)の減少(3,164百万円)や繰延税金負債の増加(1,790百万円)が主な要因であります。
純資産は、前連結会計年度末に比べ8,859百万円増加し、132,617百万円となりました。これは、親会社株主に帰属する当期純利益の計上等による利益剰余金の増加(2,928百万円)、為替換算調整勘定の増加(2,878百万円)や退職給付に係る調整額の増加(1,602百万円)が主な要因であります。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の42.6%から44.6%と2.0ポイント向上いたしました。