四半期報告書-第76期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日)
3.報告セグメントの変更等に関する情報
(収益認識に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「生産財関連事業」の売上高が436百万円増加、セグメント利益が121百万円増加し、「住建事業」の売上高が64百万円減少、セグメント利益が39百万円増加、「家庭機器事業」の売上高が177百万円減少、セグメント利益が38百万円減少、「その他」の売上高が4百万円減少、セグメント利益が42百万円減少しております。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「生産財関連事業」の売上高が436百万円増加、セグメント利益が121百万円増加し、「住建事業」の売上高が64百万円減少、セグメント利益が39百万円増加、「家庭機器事業」の売上高が177百万円減少、セグメント利益が38百万円減少、「その他」の売上高が4百万円減少、セグメント利益が42百万円減少しております。