四半期報告書-第78期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30)
3.報告セグメントの変更等に関する情報
(棚卸資産の評価方法の変更)
会計方針の変更に記載のとおり、当社における商品及び製品の評価方法については、従来、先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より総平均法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)による原価法に変更しております。
この評価方法の変更は、物流戦略の変更や仕入価格のボラティリティの高まりを契機に、期間損益計算をより適正にするために行ったものであります。
なお、当該会計方針の変更が過去の期間に与える影響額は軽微であります。
(棚卸資産の評価方法の変更)
会計方針の変更に記載のとおり、当社における商品及び製品の評価方法については、従来、先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より総平均法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)による原価法に変更しております。
この評価方法の変更は、物流戦略の変更や仕入価格のボラティリティの高まりを契機に、期間損益計算をより適正にするために行ったものであります。
なお、当該会計方針の変更が過去の期間に与える影響額は軽微であります。