有価証券報告書-第96期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)

【提出】
2015/06/26 12:50
【資料】
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【項目】
118項目
(6) 重要なヘッジ会計の方法
① ヘッジ会計の方法
繰延ヘッジ処理を採用しております。なお、為替予約についてはすべて振当処理の要件を満たしているため、振当処理を採用しております。
② ヘッジ手段とヘッジ対象
(ヘッジ手段)(ヘッジ対象)
為替予約外貨建予定取引

③ ヘッジ方針
社内規定に基づき、為替リスクをヘッジしております。
④ ヘッジ有効性評価の方法
ヘッジ手段とヘッジ対象の資産・負債又は予定取引に関する重要な条件が同一であり、ヘッジ開始時及びその後も継続して、相場変動又はキャッシュ・フロー変動を完全に相殺するものと想定することができるため、有効性の判定は省略しております。