訂正四半期報告書-第69期第3四半期(平成27年10月1日-平成27年12月31日)
※ 減損損失
当第3四半期連結累計期間において、当社グループは次の資産について減損損失を計上しております。
当社グループは豊洲市場への本社移転時期が確定したことに伴い、移転により使用が見込まれない固定資産について減損損失を計上しております。減損損失の金額は以下のとおりであります。
建物及び構築物 136百万円
機械装置及び運搬具 18百万円
その他 25百万円
合 計 180百万円
当社グループは、減損損失を認識するにあたっては、管理会計上の損益を把握する単位である事業部署別(水産
物卸売事業、冷蔵倉庫事業)にグルーピングを行い、本社管理部門に係る資産は共用資産としてそれぞれの物件ご
とに1つの資産グループとしております。
なお、上記固定資産の回収可能価額については、売却可能性が見込まれないため零としております。
当第3四半期連結累計期間において、当社グループは次の資産について減損損失を計上しております。
| 場 所 | 用 途 | 種 類 | 減損損失 |
| 東京都中央区 | 本社・冷蔵庫 | 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、その他 | 180百万円 |
当社グループは豊洲市場への本社移転時期が確定したことに伴い、移転により使用が見込まれない固定資産について減損損失を計上しております。減損損失の金額は以下のとおりであります。
建物及び構築物 136百万円
機械装置及び運搬具 18百万円
その他 25百万円
合 計 180百万円
当社グループは、減損損失を認識するにあたっては、管理会計上の損益を把握する単位である事業部署別(水産
物卸売事業、冷蔵倉庫事業)にグルーピングを行い、本社管理部門に係る資産は共用資産としてそれぞれの物件ご
とに1つの資産グループとしております。
なお、上記固定資産の回収可能価額については、売却可能性が見込まれないため零としております。