- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、発生の連結会計年度より10年以内で均等償却を行っております。2020/06/25 10:02 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
2020/06/25 10:02- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザリーに対する報酬・手数料等 271百万円
5 負ののれん発生益の金額及び発生原因
(1) 負ののれん発生益の金額
2020/06/25 10:02- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(d) 親会社株主に帰属する当期純利益
特別損益は、72百万円の損失(純額)となり、前連結会計年度の5億14百万円の損失(純額)に比べ4億41百万円の増益要因となりました。これは主に、負ののれん発生益を計上したことによるものです。
以上の結果、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度に比べ9.2%増益の209億94百万円となり、1株当たりの当期純利益は、前連結会計年度の390円62銭に対し426円63銭となりました。
2020/06/25 10:02- #5 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
2020/06/25 10:02- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
また、金利スワップについては、特例処理を採用しているため、有効性の判定は省略しております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、発生の連結会計年度より10年以内で均等償却を行っております。
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