2874 横浜冷凍

2874
2026/05/27
時価
1553億円
PER 予
32.32倍
2010年以降
赤字-171.77倍
(2010-2025年)
PBR
1.81倍
2010年以降
0.44-1.14倍
(2010-2025年)
配当 予
1.03%
ROE 予
5.59%
ROA 予
2.21%
資料
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横浜冷凍(2874)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年9月30日
1252億1100万
2009年9月30日 -11.06%
1113億5900万
2009年12月31日 -70.42%
329億3800万
2010年3月31日 +89.88%
625億4400万
2010年6月30日 +45.13%
907億7200万
2010年9月30日 +33.79%
1214億4300万
2010年12月31日 -71.74%
343億1700万
2011年3月31日 +82.02%
624億6500万
2011年6月30日 +45.71%
910億1700万
2011年9月30日 +36.29%
1240億5100万
2011年12月31日 -74.41%
317億4400万
2012年3月31日 +81.12%
574億9400万
2012年6月30日 +45.05%
833億9700万
2012年9月30日 +33.23%
1111億800万
2012年12月31日 -72.87%
301億4200万
2013年3月31日 +86.5%
562億1600万
2013年6月30日 +52.68%
858億3100万
2013年9月30日 +38.28%
1186億9100万
2013年12月31日 -69.35%
363億7400万
2014年3月31日 +87.35%
681億4600万
2014年6月30日 +52.52%
1039億3600万
2014年9月30日 +36.29%
1416億5400万
2014年12月31日 -71.81%
399億3800万
2015年3月31日 +87.75%
749億8300万
2015年6月30日 +52.77%
1145億5200万
2015年9月30日 +35.11%
1547億6700万
2015年12月31日 -72.84%
420億3500万
2016年3月31日 +79.78%
755億7200万
2016年6月30日 +48.65%
1123億3600万
2016年9月30日 +32.29%
1486億900万
2016年12月31日 -71.57%
422億4600万
2017年3月31日 +87.4%
791億6700万
2017年6月30日 +48.67%
1176億9900万
2017年9月30日 +35.13%
1590億4500万
2017年12月31日 -72.19%
442億2400万
2018年3月31日 +87.18%
827億8000万
2018年6月30日 +57.01%
1299億6900万
2018年9月30日 +32.16%
1717億7200万
2018年12月31日 -78.18%
374億7800万
2019年3月31日 +92.36%
720億9100万
2019年6月30日 +48.12%
1067億7900万
2019年9月30日 +31.08%
1399億7000万
2019年12月31日 -77.38%
316億6700万
2020年3月31日 +84.34%
583億7500万
2020年6月30日 +47.61%
861億6700万
2020年9月30日 +33.49%
1150億2500万
2020年12月31日 -75.39%
283億1300万
2021年3月31日 +89.58%
536億7500万
2021年6月30日 +54.7%
830億3400万
2021年9月30日 +32.23%
1097億9400万
2021年12月31日 -73.89%
286億6800万
2022年3月31日 +82.07%
521億9600万
2022年6月30日 +54.7%
807億4800万
2022年9月30日 +37.17%
1107億6100万
2022年12月31日 -71.71%
313億3800万
2023年3月31日 +88.04%
589億2700万
2023年6月30日 +56.68%
923億2900万
2023年9月30日 +36.03%
1255億9800万
2023年12月31日 -74.07%
325億7100万
2024年3月31日 +84.2%
599億9700万
2024年6月30日 +51.95%
911億6800万
2024年9月30日 +34.13%
1222億8200万
2024年12月31日 -72.39%
337億5800万
2025年3月31日 +87.88%
634億2500万
2025年6月30日 +50.2%
952億6600万
2025年9月30日 +31.8%
1255億6300万
2025年12月31日 -73.45%
333億3200万
2026年3月31日 +92.69%
642億2800万

個別

2008年9月30日
1248億4700万
2009年9月30日 -16.57%
1041億5600万
2010年9月30日 -3.26%
1007億6500万
2011年9月30日 +6.11%
1069億2600万
2012年9月30日 -10.16%
960億6500万
2013年9月30日 +8.84%
1045億5600万
2014年9月30日 +18.8%
1242億1300万
2015年9月30日 +6.18%
1318億8700万
2016年9月30日 -11.06%
1173億600万
2017年9月30日 +0.18%
1175億2100万
2018年9月30日 -0.16%
1173億3700万
2019年9月30日 -10.1%
1054億8900万
2020年9月30日 -1.77%
1036億2600万
2021年9月30日 -1.95%
1016億700万
2022年9月30日 +6.98%
1087億
2023年9月30日 +13.63%
1235億1300万
2024年9月30日 -2.9%
1199億2700万
2025年9月30日 +2.36%
1227億5800万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)63,425125,563
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)2,9474,447
2025/12/19 14:47
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)その他・・・・・・・不動産賃貸業等
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/12/19 14:47
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社について連結の範囲から除いた理由
㈱グローバルエイジェンシイ、YOKOREI(THAILAND)CO.,LTD.、㈱H&C及び㈲世紀は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/12/19 14:47
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2025/12/19 14:47
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
前連結会計年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日)当連結会計年度(自 2024年10月1日至 2025年9月30日)
その他の収益5931
外部顧客への売上高122,282125,563
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
収益を理解するための基礎となる情報は「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4.会計方針に関する事項(ホ)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
2025/12/19 14:47
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高または振替高は第三者間取引価格に基づいております。2025/12/19 14:47
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
(単位:百万円)2025/12/19 14:47
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
0102010_001.jpg0102010_002.png実現に向けた第2ステージとして、2026年を最終年度とする新・中期経営計画(第Ⅱ期:2023年10月~2026年9月)「繋ぐ力」を策定しました。本中期経営計画を達成するために、冷蔵倉庫事業は「積み重ねてきた高品質な物流で国内外の課題を解消し、お客様へスマートコールドサービスを提供」、食品販売事業は「国内外(グローバル)の生産者とのネットワークを活かし、目利き力により旬や美味しさをお客様へ」、それを支える経営基盤として「生産性を向上させ事業の成長スピードを加速化させる」を方針とします。
0102010_003.png0102010_004.png以上の方針により、次期の業績見通しは、売上高118,000百万円、営業利益4,800百万円、経常利益4,600百万円、親会社株主に帰属する当期純利益3,000百万円を見込んでおります。
なお、新・中期経営計画(第Ⅱ期)の2026年度目標は、2025年11月13日公表の「中期経営計画の見直しに関するお知らせ」に基づく数値に変更しております。
2025/12/19 14:47
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
連結子会社であるタイヨコレイにおいても、入庫量・出庫量ともに増加し、第3四半期以降は主力の畜産品や果汁などの在庫が増加したことにより増収増益となりました。
以上の結果、冷蔵倉庫事業の業績は、売上高37,724百万円(前期比7.4%増)、営業利益7,436百万円(前期比3.3%増)となり、冷蔵倉庫事業セグメントの売上高及び営業利益はともに過去最高を更新しました。
②食品販売事業
2025/12/19 14:47
#10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(3)非連結子会社について連結の範囲から除いた理由
㈱グローバルエイジェンシイ、YOKOREI(THAILAND)CO.,LTD.、㈱H&C及び㈲世紀は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2025/12/19 14:47
#11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
当社は海外提携企業にも投資を行っていますが、一部の投資先は将来の事業拡大・発展による超過収益力を考慮して1株当たりの純資産額を基礎とした金額に比べて相当程度高い価額で投資を行っています。そのような非上場株式の評価に当たっては、業績が取得時点の計画を一定期間下回る等、超過収益力の低下が認められる事実の有無を評価し、取得時の超過収益力を著しく毀損している場合には減損処理を実施する方針です。
投資先企業の投資時における超過収益力について毀損の有無を検討する際には、過去の実績や入手した投資先の事業計画等を総合的に勘案し検討するとともに、必要に応じて外部専門家に株式価値算定を依頼しております。当該検討には見積りの要素が含まれており、事業計画に含まれる売上高及び営業利益、株式価値算定で用いられる割引率が主要な仮定となります。
翌事業年度においても、業績が事業計画を下回る場合には、投資有価証券評価損の計上が必要となる可能性があります。
2025/12/19 14:47
#12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
当社は海外提携企業にも投資を行っていますが、一部の投資先は将来の事業拡大・発展による超過収益力を考慮して1株当たりの純資産額を基礎とした金額に比べて相当程度高い価額で投資を行っています。そのような非上場株式の評価に当たっては、業績が取得時点の計画を一定期間下回る等、超過収益力の低下が認められる事実の有無を評価し、取得時の超過収益力を著しく棄損している場合には減損処理を実施する方針です。
投資先企業の投資時における超過収益力について毀損の有無を検討する際には、過去の実績や入手した投資先の事業計画等を総合的に勘案し検討するとともに、必要に応じて外部専門家に株式価値算定を依頼しております。当該検討には見積りの要素が含まれており、事業計画に含まれる売上高及び営業利益、株式価値算定で用いられる割引率が主要な仮定となります。
翌連結会計年度においても、業績が事業計画を下回る場合には、投資有価証券評価損の計上が必要となる可能性があります。
2025/12/19 14:47
#13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日)当事業年度(自 2024年10月1日至 2025年9月30日)
売上高365百万円412百万円
仕入高433724
2025/12/19 14:47
#14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「3.連結財務諸表及び主な注記(5)連結財務諸表に関する注記事項」に記載しております。
2025/12/19 14:47

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