営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 75億7300万
- 2020年3月31日 -7.59%
- 69億9800万
個別
- 2019年3月31日
- 46億3000万
- 2020年3月31日 +3.28%
- 47億8200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額109百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。2020/09/16 11:34
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、機械・器具の賃貸、保険代理業を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額69百万円には、セグメント間取引消去97百万円、たな卸資産の調整額△15百万円及びその他の調整額△12百万円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額14,096百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。その主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額483百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2020/09/16 11:34 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2020/09/16 11:34
報告セグメントの利益は、営業利益ベースでの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (単位:百万円)2020/09/16 11:34
注 表中の2022年3月期の数値は、2019年5月14日に開示しました3カ年の中期経営計画数値となります。2020年3月期(実績) 2022年3月期 売上高 161,476 185,000 営業利益 6,998 8,300 経常利益 7,426 8,500
(3) 経営環境及び対処すべき課題 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費は、人件費が増加したことなどにより、2億44百万円増加の169億40百万円(前期比1.5%増)となりました。2020/09/16 11:34
この結果、営業利益は5億75百万円減少の69億98百万円(前期比7.6%減)となり、営業利益率は前期の4.7%から4.3%へと減少しました。
営業外損益においては、営業外収益は、仕入割引が減少したことなどにより67百万円減少の8億28百万円(前期比7.5%減)となりました。営業外費用は、前期並みの4億円(前期比1.2%増)となりました。この結果、営業外損益は前期より71百万円減少の4億27百万円の収益となり、経常利益は6億46百万円減少の74億26百万円(前期比8.0%減)となりました。