- 8085
- 2026/09/30
- 時価
- 238億円
- PER 予
- 8.98倍
- 2010年以降
- 赤字-10.88倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.76倍
- 2010年以降
- 0.32-1.17倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.12%
- ROE 予
- 8.43%
- ROA 予
- 4.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2020年3月31日
- 470億7700万
- 2021年3月31日 +0.37%
- 472億5300万
個別
- 2020年3月31日
- 347億3900万
- 2021年3月31日 -1.11%
- 343億5500万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- ・災害対策委員会:取締役兼常務執行役員 米谷寿明を委員長として、不測の事態に備え、被害を最小限に抑え、早期復旧による事業継続や社会的責任遂行に向けて体制を整備しております。2021/06/29 14:22
・情報セキュリティ委員会:取締役兼常務執行役員 米谷寿明を委員長として、会社の情報資産保護と情報の適正管理を目的として、情報システムを構築、セキュリティ対策・社員教育を実施しております。
(b)当該企業統治の体制を採用する理由 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「電機関連事業」は、モーター、制御機器、重電機器、冷熱設備、精密加工設備、昇降機等を販売しております。「機械関連事業」は、食品製造設備、省力物流設備、穀類貯蔵設備、農産物加工設備等を販売しております。「建材・燃料関連事業」は、セメント、生コンクリート、コンクリートパイル、ALC板、石油類、プロパンガス、アスファルト等を販売しております。「海運関連事業」は、海運業、通関業、港湾運送業、倉庫業、貨物自動車運送事業等を行っております。「建設機械関連事業」は、コンクリートポンプ車、ロータリー除雪車、道路切削舗装機械等を販売しております。2021/06/29 14:22
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 資産については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはなっていないため記載しておりませんが、関連費用については合理的な基準に基づき各セグメントに配分しております。2021/06/29 14:22
- #4 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)所有権移転ファイナンス・リース取引2021/06/29 14:22
① リース資産の内容
(ア)無形固定資産 - #5 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2021/06/29 14:22 - #6 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の状況
・主要な非連結子会社の名称
悠禧貿易(上海)有限公司
・連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2021/06/29 14:22 - #7 会計方針に関する事項(連結)
- 4.会計方針に関する事項2021/06/29 14:22
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券 - #8 固定資産処分損の注記(連結)
- ※3 固定資産処分損の内訳は次のとおりであります。2021/06/29 14:22
- #9 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2021/06/29 14:22
- #10 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
(セグメント利益又はセグメント損失の測定方法の変更)
当連結会計年度より、各セグメントの業績をより適切に把握するため、従来、各セグメントに対応させていなかった全社費用の一部を、合理的な測定方法に基づき各セグメントに対応させております。
この変更に伴い、従来の方法に比べ、当連結会計年度のセグメント利益が、それぞれ「電機関連事業」で17百万円、「建材・燃料関連事業」で7百万円、「建設機械関連事業」で1百万円減少し、セグメント損失が「機械関連事業」で6百万円増加しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の測定方法に基づき作成したものを開示しております。2021/06/29 14:22 - #11 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保に供している資産及び対応する債務2021/06/29 14:22
(1)借入金等の担保に差し入れている資産 - #12 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため、記載を
省略しております。2021/06/29 14:22 - #13 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/06/29 14:22
(単位:百万円) - #14 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2021/06/29 14:22
当社グループは、事業用資産については、投資の決定単位並びに継続的な営業損益を判定する管理会計上の事業部門に属する資産を単位としてグルーピングを行い、SS(サービスステーション)資産、賃貸資産、遊休資産については、それぞれ個別物件を単位としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 損失額 北海道石狩市 SS資産 リース資産 8百万円
上記資産については、収益性が著しく低下しているため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #15 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/29 14:22
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) (繰延税金資産) 貸倒引当金 7百万円 2百万円 繰延税金負債合計 △409 △653 繰延税金資産(負債)純額 135 △137 - #16 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/29 14:22
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(表示方法の変更)前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) (繰延税金資産) 貸倒引当金 7百万円 2百万円 - #17 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動によるキャッシュ・フローは、5億24百万円の収入(前年同期は6億5百万円の支出)となりました。2021/06/29 14:22
主な収入項目は、有形固定資産の売却による収入9億72百万円であり、主な支出項目は、有形固定資産の取得による支出4億14百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #18 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/06/29 14:22
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #19 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2021/06/29 14:22
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当連結会計年度181百万円、93,200株であり、前連結会計年度においては、信託に残存する当社株式はありません。
(3)総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 - #20 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 退職一時金制度(非積立型制度ですが、退職給付信託を設定した結果、積立型制度となっているものがあります。)では、退職給付として、資格・職務と勤務期間に基づいた一時金を支給します。2021/06/29 14:22
また、一部の連結子会社では、複数事業主制度の厚生年金基金に加入しており、制度上、自社の拠出に対応する年金資産の額を合理的に計算することができないため、確定拠出制度と同様に会計処理しております。
その他、従業員の退職等に際して割増退職金を支払う場合があります。 - #21 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ・連結の範囲から除いた理由2021/06/29 14:22
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項 - #22 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 事業年度の財務諸表に計上した金額
繰延税金負債との相殺前の繰延税金資産:516百万円
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (重要な会計上の見積り) 繰延税金資産の回収可能性 2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」に記載した内容と同一であります。2021/06/29 14:22 - #23 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
繰延税金負債との相殺前の繰延税金資産:802百万円
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
繰延税金資産の認識は、将来の事業計画に基づく課税所得の発生時期及び金額によって見積っております。事業計画における売上高の予測には過去の実績等に基づいた経営者による重要な仮定が含まれています。当該見積りは、将来の不確実な経済条件の変動や新型コロナウイルス感染症の感染再拡大などによって影響を受ける可能性があり、実際に発生した課税所得の時期及び金額が見積りと異なった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において、繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。感染の収束時期が依然として見通せない状況にあるため、今後少なくとも一定期間は影響が継続するものと仮定して、会計上の見積りを行っております。2021/06/29 14:22 - #24 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (重要な会計方針)2021/06/29 14:22
1.資産の評価基準及び評価方法
(1) 子会社株式及び関連会社株式 - #25 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/06/29 14:22
当社では、従業員持株ESOP信託口が所有する当社株式を連結貸借対照表において自己株式として表示していることから1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式数については、従業員持株ESOP信託口が所有する当該株式の数が控除されております(前連結会計年度-株、当連結会計年度93,200株)。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 16,799 18,170 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 401 428 (うち非支配株主持分(百万円)) (401) (428)
3 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。