その他有価証券評価差額金
連結
- 2017年3月31日
- 15億8900万
- 2018年3月31日 +28.19%
- 20億3700万
個別
- 2017年3月31日
- 15億8900万
- 2018年3月31日 +28.19%
- 20億3700万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2018/06/20 12:56
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 税効果額 △272百万円 △198百万円 その他有価証券評価差額金 619百万円 448百万円 為替換算調整勘定: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/20 12:56
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 資産除去債務 △1百万円 △3百万円 その他有価証券評価差額金 △680百万円 △878百万円 繰延税金負債合計 △681百万円 △881百万円
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/20 12:56
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 資産除去債務 △1百万円 △3百万円 その他有価証券評価差額金 △680百万円 △878百万円 その他 △72百万円 △0百万円
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、2,726百万円(前連結会計年度末比99百万円増)となりました。2018/06/20 12:56
純資産は、43,091百万円(前連結会計年度末比1,971百万円増)となりました。これは、前連結会計年度末と比較して、親会社株主に帰属する当期純利益を3,193百万円計上、配当金の支払が979百万円あったことにより利益剰余金が2,213百万円増加、その他有価証券評価差額金が448百万円増加したことが主要な要因であります。
その結果、当連結会計年度末における自己資本比率は55.0%、1株当たり純資産額は1,453円60銭となりました。