その他有価証券評価差額金
連結
- 2020年3月31日
- 9億6400万
- 2021年3月31日 +16.49%
- 11億2300万
個別
- 2020年3月31日
- 9億6400万
- 2021年3月31日 +16.49%
- 11億2300万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2021/06/24 14:16
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 税効果額 287百万円 △75百万円 その他有価証券評価差額金 △650百万円 159百万円 為替換算調整勘定: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/24 14:16
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 資産除去債務 △2百万円 △2百万円 その他有価証券評価差額金 △404百万円 △480百万円 繰延税金負債合計 △407百万円 △482百万円
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/24 14:16
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 資産除去債務 △2百万円 △6百万円 その他有価証券評価差額金 △404百万円 △480百万円 その他 △0百万円 △0百万円
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は、1,366百万円(前連結会計年度末比 581百万円減)となりました。これは退職給付に係る負債が 613百万円減少したことが主要な要因であります。2021/06/24 14:16
純資産は、44,517百万円(前連結会計年度末比 192百万円減)となりました。これは、前連結会計年度末と比較して、親会社株主に帰属する当期純利益を 2,319百万円計上、配当金の支払が 883百万円あったこと等により、利益剰余金が 1,420百万円増加、その他有価証券評価差額金が 159百万円増加、退職給付に係る調整累計額が 421百万円増加した一方で、自己株式が 2,113百万円増加したことが主要な要因であります。
その結果、当連結会計年度末における自己資本比率は 57.6%、1株当たり純資産額は 1,659円45銭となりました。