ナイス(8089)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 住宅の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -7億9700万
- 2014年9月30日 -103.01%
- -16億1800万
- 2015年9月30日
- -14億2000万
- 2016年9月30日
- -11億7100万
- 2017年9月30日 -5.89%
- -12億4000万
- 2018年9月30日 -34.92%
- -16億7300万
- 2019年9月30日
- -7億1200万
- 2020年9月30日
- 7億7400万
- 2021年9月30日
- -5億600万
- 2022年9月30日
- -1億9500万
- 2023年9月30日
- -8300万
- 2024年9月30日
- 4億1100万
- 2025年9月30日 +54.99%
- 6億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2023/11/10 13:49
「建築資材」、「住宅」、「その他」及び報告セグメントに帰属しない全社資産の各事業用資産について、収益性の低下等により回収可能価額まで帳簿価額を減額し、減損損失を計上しております。
減損損失計上額は「建築資材」4百万円、「住宅」10百万円、「その他」7百万円、報告セグメントに帰属しない全社資産100百万円であります。 - #2 保証債務の注記(連結)
- 1 保証債務2023/11/10 13:49
前連結会計年度(2023年3月31日) 当第2四半期連結会計期間(2023年9月30日) 顧客住宅ローンに関する抵当権設定登記完了等までの間の金融機関借入債務に対する連帯保証債務 2,958 百万円 441 百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における我が国経済は、雇用・所得環境の改善、個人消費の持ち直し、インバウンド需要の回復等が見られた一方で、物価やエネルギー価格の高騰等が続くなど、先行き不透明な状況が依然として続いております。2023/11/10 13:49
住宅業界におきましては、新設住宅着工戸数が前年同期比6.2%減の415千戸となり、当社の事業にかかわる一戸建住宅については、持家が前年同期比10.2%減の118千戸、分譲が前年同期比6.6%減の69千戸といずれも減少したほか、木材価格も一昨年の高騰以降の調整局面が続きました。
このような状況の中、当第2四半期連結累計期間における売上高は1,021億円(前年同期比10.5%減少)、営業利益は3億88百万円(前年同期比84.3%減少)、経常利益は4億68百万円(前年同期比79.7%減少)となりましたが、連結子会社による固定資産売却益の計上等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は25億11百万円(前年同期比31.3%増加)となりました。