ナイス(8089)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 住宅の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -2億8900万
- 2014年6月30日 -284.08%
- -11億1000万
- 2015年6月30日 -2.43%
- -11億3700万
- 2016年6月30日 -5.19%
- -11億9600万
- 2017年6月30日 -17.81%
- -14億900万
- 2018年6月30日 -9.58%
- -15億4400万
- 2019年6月30日
- -15億1500万
- 2020年6月30日
- 2億4400万
- 2021年6月30日
- -4億9800万
- 2022年6月30日
- -3億7900万
- 2023年6月30日
- -2億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2023/08/10 13:04
「建築資材」、「住宅」、「その他」及び報告セグメントに帰属しない全社資産の各事業用資産について、収益性の低下等により回収可能価額まで帳簿価額を減額し、減損損失を計上しております。
減損損失計上額は「建築資材」4百万円、「住宅」10百万円、「その他」7百万円、報告セグメントに帰属しない全社資産100百万円であります。 - #2 保証債務の注記(連結)
- 1 保証債務2023/08/10 13:04
前連結会計年度(2023年3月31日) 当第1四半期連結会計期間(2023年6月30日) 顧客住宅ローンに関する抵当権設定登記完了等までの間の金融機関借入債務に対する連帯保証債務 2,958 百万円 - 百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における我が国経済は、ロシア・ウクライナ情勢の長期化等に伴う不安定な国際情勢の中、国内情勢も雇用・所得環境の改善や、個人消費、インバウンド需要の回復などが見られた一方で、物価やエネルギー価格の高騰等が続くなど先行き不透明感がより一層強くなっております。2023/08/10 13:04
住宅業界においては、当社の事業にかかわる一戸建住宅の新設着工戸数が、当第1四半期連結累計期間において持家57千戸(前年同期比11.9%減少)、分譲35千戸(前年同期比4.0%減少)といずれも減少したほか、木材価格も一昨年の高騰以降の調整局面が続きました。
このような状況の中、当社グループの当第1四半期連結累計期間における売上高は494億69百万円(前年同期比11.5%減少)、営業利益は1億11百万円(前年同期比91.7%減少)、経常利益は2億13百万円(前年同期比83.8%減少)となりましたが、連結子会社が固定資産売却益を計上したため、親会社株主に帰属する四半期純利益は20億64百万円(前年同期比91.9%増加)となりました。また、株式会社ヤマダホールディングスと住生活産業に係る包括的な取り組みを推進しました。