ナイス(8089)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 住宅の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- -7億7400万
- 2014年12月31日 -198.84%
- -23億1300万
- 2015年12月31日
- -22億9700万
- 2016年12月31日
- -15億2700万
- 2017年12月31日 -42.5%
- -21億7600万
- 2018年12月31日 -33.73%
- -29億1000万
- 2019年12月31日
- -18億7800万
- 2020年12月31日
- 5億4400万
- 2021年12月31日
- -4億3100万
- 2022年12月31日 -20.88%
- -5億2100万
- 2023年12月31日
- -1億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/02/14 12:01
「建築資材」、「住宅」、「その他」及び報告セグメントに帰属しない全社資産の各事業用資産について、収益性の低下等により回収可能価額まで帳簿価額を減額し、減損損失を計上しております。
減損損失計上額は「建築資材」4百万円、「住宅」10百万円、「その他」7百万円、報告セグメントに帰属しない全社資産100百万円であります。 - #2 保証債務の注記(連結)
- 1 保証債務2024/02/14 12:01
前連結会計年度(2023年3月31日) 当第3四半期連結会計期間(2023年12月31日) 顧客住宅ローンに関する抵当権設定登記完了等までの間の金融機関借入債務に対する連帯保証債務 2,958 百万円 298 百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における我が国経済は、雇用・所得環境の改善、個人消費の増加、インバウンド需要の増加などにより、景気は緩やかに回復した一方、エネルギー価格の高騰に伴う物価上昇の影響など、先行き不透明な状況が依然として続いております。2024/02/14 12:01
住宅業界におきましては、新設住宅着工戸数が前年同期比6.3%減の617千戸となり、当社の事業にかかわる一戸建住宅のうち、持家が前年同期比12.2%減の171千戸、分譲が前年同期比6.3%減の103千戸といずれも減少しました。
このような状況の中、当第3四半期連結累計期間における売上高は1,595億21百万円(前年同期比6.9%減少)、営業利益は11億30百万円(前年同期比58.0%減少)、経常利益は12億54百万円(前年同期比52.2%減少)となりましたが、連結子会社による固定資産売却益の計上等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は31億26百万円(前年同期比56.2%増加)となりました。