売上高
連結
- 2015年3月31日
- 131億9500万
- 2016年3月31日 +9.09%
- 143億9500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/11/14 14:08
第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年6月30日) 第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年12月31日) 第67期連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 売上高 (百万円) 48,155 105,440 162,751 242,833 税金等調整前四半期純損失(△)又は税金等調整前当期純利益 (百万円) △1,569 △1,545 △2,380 1,286 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「建築資材事業」は木材製品・建材・住宅設備機器等の製造・販売、木材市場の経営を行っております。「住宅事業」は一戸建住宅・マンションの販売、マンション等の総合管理・内装工事、不動産の仲介・賃貸を行っております。2019/11/14 14:08
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
主要な非連結子会社は、鈴木健康緑営造服分有限公司であります。
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2019/11/14 14:08 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格に基づいております。2019/11/14 14:08 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/11/14 14:08
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 230,884 239,099 「その他」の区分の売上高 13,195 14,395 セグメント間取引消去 △8,095 △10,661 連結財務諸表の売上高 235,984 242,833 - #6 業績等の概要
- このような状況のなか、当社グループは「お客様の素適な住まいづくりを心を込めて応援する企業を目指します」という経営理念のもと、国内最大規模の木材流通プラットフォームを最大限に活かし、地震に強く安全・安心で、人や環境にもやさしい住まいの普及に向けた提案をお客様およびお取引先様に行ってまいりました。2019/11/14 14:08
この結果、当連結会計年度の売上高は2,428億33百万円(前年同期比2.9%増加)となりました。経営および事業の合理化・効率化を推進したことなどにより、営業利益は13億58百万円(前年同期比5,340.0%増加)、経常利益は8億47百万円(前年同期は経常損失5億33百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は2億91百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失10億30百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2019/11/14 14:08
売上高は、2,428億33百万円(前年同期比2.9%増加)となりました。住宅事業における一戸建住宅部門の売上高が前年同期比132.7%増加したことなどによるものです。
利益面については、連結子会社が増加したことなどにより販売費及び一般管理費は増加したものの、売上高及び売上総利益が増加し、営業利益は13億58百万円(前年同期比5,340.0%増加)、経常利益は8億47百万円(前年同期は経常損失5億33百万円)となりました。税金等調整前当期純利益は12億86百万円(前年同期比484.5%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は2億91百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失10億30百万円)となりました。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主要な非連結子会社は、鈴木健康緑営造服分有限公司であります。2019/11/14 14:08
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項