- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 13,001,811 | 27,516,536 | 41,474,252 | 55,422,679 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 174,479 | 485,438 | 640,751 | 669,894 |
2016/02/26 15:22- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2016/02/26 15:22- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
弘塑電子設備(上海)有限公司
非連結子会社は、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等がいずれも小規模であり、全体としても連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。
2016/02/26 15:22- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/02/26 15:22 - #5 業績等の概要
このような状況のもと、当社グループでは、海外サプライヤーとの連携強化、自社企画による商品の開発、安定供給体制確保のための設備投資など、多様化・高度化するお客様のニーズへの対応力強化に努めてまいりました。
この結果、当連結会計年度の売上高は554億2千2百万円(前連結会計年度比2.4%増)、営業利益は5億5千9百万円(同37.2%減)、経常利益は6億9千4百万円(同27.8%減)、当期純損失は1億4千3百万円(前連結会計年度は4億9千6百万円の当期純利益)となりました。
次にセグメントの概況につきご報告申し上げます。
2016/02/26 15:22- #6 経営上の重要な契約等
(注)ロイヤルティとして売上高等の一定率を支払っております。
(2) 技術供与契約
2016/02/26 15:22- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の経営成績の分析は、以下のとおりであります。
(売上高)
医薬品事業におきましては、インバウンド需要の増加により免税店向け商品の卸売が順調に拡大いたしました。この結果、医薬品事業の売上高は前連結会計年度と比べて8億6千8百万円の増収となりました。
2016/02/26 15:22- #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成25年12月1日至 平成26年11月30日) | 当事業年度(自 平成26年12月1日至 平成27年11月30日) |
| 売上高 | 2,403,299千円 | 2,447,775千円 |
| 仕入高 | 6,652,987 | 7,050,380 |
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