固定資産
連結
- 2017年11月30日
- 115億6876万
- 2018年11月30日 +15.16%
- 133億2257万
個別
- 2017年11月30日
- 103億8051万
- 2018年11月30日 +5.86%
- 109億8845万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2019/02/22 16:03
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2019/02/22 16:03
有形固定資産
主として、分析機器(機械装置及び運搬具)であります。 - #3 事業等のリスク
- (10) 減損会計リスク2019/02/22 16:03
当社グループでは、製造設備をはじめとした事業の用に供する各種資産を保有しております。それらの時価が著しく下落した場合、又は事業資産の収益性が悪化し回復の可能性が見込めない場合には、減損会計の適用によりそれらの固定資産の減損損失を計上することにより、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産の額及びその主な内訳2019/02/22 16:03
7.のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳並びに種類別の償却期間流動資産 25,926千円 固定資産 574,411 資産合計 600,338
- #5 固定資産の減価償却の方法
- 2.固定資産の減価償却の方法2019/02/22 16:03
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)……定率法を採用しております。 - #6 固定資産処分損の注記
- 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。
2019/02/22 16:03前連結会計年度
(自 2016年12月1日
至 2017年11月30日)当連結会計年度
(自 2017年12月1日
至 2018年11月30日)建物及び構築物 173千円 39,649千円 機械装置及び運搬具 7,447 1,080 工具、器具及び備品 511 609 リース資産 0 77 ソフトウエア 1,214 81 計 9,346 41,499 - #7 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2019/02/22 16:03前連結会計年度
(自 2016年12月1日
至 2017年11月30日)当連結会計年度
(自 2017年12月1日
至 2018年11月30日)土地 -千円 650千円 ソフトウエア - 507 計 - 1,157 - #8 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2019/02/22 16:03前連結会計年度
(自 2016年12月1日
至 2017年11月30日)当連結会計年度
(自 2017年12月1日
至 2018年11月30日)機械装置及び運搬具 159千円 13千円 工具、器具及び備品 4 110 土地 74,982 21,606 商標権 - 15,000 計 75,146 36,730 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/02/22 16:03
(単位:千円) - #10 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当連結会計年度に事業の譲受けにより増加した資産の額及びその主な内訳は次のとおりであります。2019/02/22 16:03
流動資産 25,926千円 固定資産 574,411 のれん 399,661 - #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/02/22 16:03
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2017年11月30日) 当事業年度(2018年11月30日) 退職給付信託設定益 53,940 53,873 固定資産圧縮積立金 80,251 77,357 その他有価証券評価差額金 535,211 619,416
- #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/02/22 16:03
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2017年11月30日) 当連結会計年度(2018年11月30日) 退職給付信託設定益 68,797 65,432 固定資産圧縮積立金 80,251 77,357 その他有価証券評価差額金 552,618 635,950
- #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/02/22 16:03
当連結会計年度における投資活動により減少した資金は19億7千3百万円(前年同期比19億2千1百万円減)となりました。これは、主に有形固定資産の取得による支出6億8千1百万円、無形固定資産の取得による支出1億3千4百万円、投資有価証券の取得による支出1億6千8百万円、事業譲受による支出10億円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #14 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2019/02/22 16:03
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「固定資産除却損」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△96,400千円は、「固定資産除却損」9,346千円、「その他」△105,747千円として組み替えております。 - #15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/02/22 16:03
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、一部の連結子会社では定額法を採用しております。