固定資産
連結
- 2018年11月30日
- 135億8620万
- 2019年11月30日 +5.54%
- 143億3899万
個別
- 2018年11月30日
- 109億8845万
- 2019年11月30日 +13.09%
- 124億2639万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2020/02/26 15:41
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2020/02/26 15:41
有形固定資産
主として、分析機器(機械装置及び運搬具)であります。 - #3 事業等のリスク
- (10) 減損会計リスク2020/02/26 15:41
当社グループでは、製造設備をはじめとした事業の用に供する各種資産を保有しております。それらの時価が著しく下落した場合、又は事業資産の収益性が悪化し回復の可能性が見込めない場合には、減損会計の適用によりそれらの固定資産の減損損失を計上することにより、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 2.固定資産の減価償却の方法2020/02/26 15:41
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)……定率法を採用しております。 - #5 固定資産処分損の注記
- 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。
2020/02/26 15:41前連結会計年度
(自 2017年12月1日
至 2018年11月30日)当連結会計年度
(自 2018年12月1日
至 2019年11月30日)建物及び構築物 39,649千円 6,024千円 機械装置及び運搬具 1,080 17,935 工具、器具及び備品 609 2,141 リース資産 77 0 建設仮勘定 - 7,500 ソフトウエア 81 641 計 41,499 34,242 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2020/02/26 15:41前連結会計年度
(自 2017年12月1日
至 2018年11月30日)当連結会計年度
(自 2018年12月1日
至 2019年11月30日)機械装置及び運搬具 -千円 5,539千円 土地 650 - ソフトウエア 507 - 計 1,157 5,539 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2020/02/26 15:41前連結会計年度
(自 2017年12月1日
至 2018年11月30日)当連結会計年度
(自 2018年12月1日
至 2019年11月30日)機械装置及び運搬具 13千円 -千円 工具、器具及び備品 110 45 土地 21,606 - 商標権 15,000 - 計 36,730 45 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/02/26 15:41 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/02/26 15:41
(単位:千円) - #10 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により、ホクヤク株式会社及び株式会社エイ・エム・アイが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による支出は次のとおりであります。2020/02/26 15:41
流動資産 984,293千円 固定資産 16,009 流動負債 △859,317 - #11 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当連結会計年度に事業の譲受けにより増加した資産の額及びその主な内訳は次のとおりであります。2020/02/26 15:41
当連結会計年度(自 2018年12月1日 至 2019年11月30日)流動資産 25,926千円 固定資産 574,411 のれん 399,661
該当事項はありません。 - #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/02/26 15:41
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年11月30日) 当事業年度(2019年11月30日) 退職給付信託設定益 53,873 55,371 固定資産圧縮積立金 77,357 74,589 その他有価証券評価差額金 619,416 597,292
- #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/02/26 15:41
(注)1.評価性引当額が115,460千円減少しております。この減少の主な内容は、連結子会社における税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額140,983千円の減少によるものであります。前連結会計年度(2018年11月30日) 当連結会計年度(2019年11月30日) 退職給付信託設定益 65,432 61,701 固定資産圧縮積立金 77,357 74,589 その他有価証券評価差額金 635,950 613,577
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/02/26 15:41
当連結会計年度における投資活動により減少した資金は16億5千6百万円(前年同期比3億1千7百万円増)となりました。これは、主に有形固定資産の取得による支出10億9千3百万円、無形固定資産の取得による支出4億1百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による支出1億7千9百万円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #15 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/02/26 15:41
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、一部の連結子会社では定額法を採用しております。 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 商品………………………………………移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2020/02/26 15:41
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)……定率法を採用しております。