日本出版貿易(8072)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 洋書事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -4087万
- 2014年6月30日
- -1585万
- 2015年6月30日 -67.29%
- -2651万
- 2016年6月30日
- -1833万
- 2017年6月30日 -7.09%
- -1963万
- 2018年6月30日
- -1560万
- 2019年6月30日 -8.44%
- -1691万
- 2020年6月30日
- -1459万
- 2021年6月30日 -21.04%
- -1766万
- 2022年6月30日
- -1136万
- 2023年6月30日 -90.03%
- -2159万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当部門の売上高は4億8千9百万円(前年同四半期比17.0%減)、営業利益は4千7百万円(前年同四半期比11.8%減)となりました。2023/08/14 15:52
(洋書事業)
大学向け英語テキストは4月以降の受注が低調であったのに対し返品は前年よりも増加した結果、低調に推移しました。日本語テキスト販売は中国本土からの留学生が戻ってきておらず前年並みでありました。ネット事業者向けの販売も低調、オンライン英会話の生徒数は着実に増加しているものの、その効果は限定的で、代理店を務める学術雑誌の売上も落ち込み続けていることから、減収となりました。