日本出版貿易(8072)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - メディア事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 3904万
- 2014年6月30日 -91.45%
- 333万
- 2015年6月30日
- -52万
- 2016年6月30日
- 814万
- 2017年6月30日 +79.13%
- 1458万
- 2018年6月30日 -19.64%
- 1171万
- 2019年6月30日 +237.75%
- 3958万
- 2020年6月30日 +30.7%
- 5173万
- 2021年6月30日 +0.98%
- 5224万
- 2022年6月30日 +10.84%
- 5790万
- 2023年6月30日 +3.96%
- 6019万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当部門の売上高は4億6千8百万円(前年同四半期比14.8%減)、営業損失は2千1百万円(前年同四半期の営業損失1千1百万円)となりました。2023/08/14 15:52
(メディア事業)
主要商材であるK-POPにつきましては、昨年は6月にBTSの新譜が発売されましたが、当四半期は大物新譜の発売が7月にずれ込んだ影響もあり、売上が大きく落ち込みました。ただし、K-POP人気そのものに衰えはないものと判断しております。また、販売先の政策変更により一部の売上が減少しております。代理店商品の受注は好調に推移し、オリジナル商品制作にも注力しておりますが、及ばず大きく減収となりました。