- 8072
- 2025/01/06
- 時価
- 27億円
- PER 予
- 12.07倍
- 2010年以降
- 赤字-149.91倍
(2010-2024年) - PBR
- 1.06倍
- 2010年以降
- 0.45-2.61倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 8.81%
- ROA 予
- 3.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△44,087千円はセグメント間取引消去△4,600千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△39,486千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社(提出会社)の管理部門等に係る費用であります。2016/11/14 16:40
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、関係会社の小売を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△35,128千円はセグメント間取引消去5,775千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△40,903千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社(提出会社)の管理部門等に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2016/11/14 16:40 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上面では、米国子会社のサンフランシスコのキッチンウェア販売店買収、その運営を開始した効果に加え、香港・中国向けの雑貨商材も好調を維持し、文具・雑貨類の売上が伸長しました。しかしながら、前年ハワイ子会社第2店舗出店に伴う初期在庫売上の反動減、大型新譜の発売が少なかったことに加え、大幅な円高の影響を受けた事による音楽CD輸出の不振、予算削減と円高の影響により不調であった海外大学図書館向け学術図書販売と相重なり、減収となりました。2016/11/14 16:40
利益面では、円高の影響により原価率が悪化し、減収と相俟って売上総利益が減少、営業費用を圧縮したものの補完するに及ばず、営業利益は減少となりました。
その結果、当部門の売上高は6億3千7百万円(前年同四半期比5.0%減)、営業利益は8百万円(前年同四半期比63.7%減)となりました。