- 8072
- 2025/01/06
- 時価
- 27億円
- PER 予
- 12.07倍
- 2010年以降
- 赤字-149.91倍
(2010-2024年) - PBR
- 1.06倍
- 2010年以降
- 0.45-2.61倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 8.81%
- ROA 予
- 3.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
返品資産
連結
- 2022年3月31日
- 3億1839万
- 2023年3月31日 -12%
- 2億8018万
個別
- 2022年3月31日
- 3億1839万
- 2023年3月31日 -12%
- 2億8018万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/23 14:31
(注) なお、上記の他事業用土地の再評価に伴う繰延税金負債が貸借対照表の固定負債に「再評価に係る繰延税金負債」として前事業年度は187,998千円、当事業年度は187,998千円計上されております。前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 賞与引当金 11,210 11,733 売掛金・返品資産・返金負債 23,775 20,814 子会社株式評価損 12,575 13,990
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/23 14:31
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 棚卸資産 6,284 2,465 売掛金・返品資産・返金負債 24,439 21,746 未払事業税及び未払事業所税 6,283 1,284
前連結会計年度(2022年3月31日) - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2023/06/23 14:31
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「返品資産の増減額(△は増加)」、「返金負債の増減額(△は減少)」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「その他」52,737千円は、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「返品資産の増減額(△は増加)」△318,395千円、「返金負債の増減額(△は減少)」378,539千円及び「その他」△7,407千円として組み替えております。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 事業年度の財務諸表に計上した金額
返品資産 280,183千円
返金負債 334,111千円
(2) 会計上の見積りの内容の理解に資する情報
(1)の金額の算出方法は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」の内容と同一であります。2023/06/23 14:31 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 出方法2023/06/23 14:31
当社グループの英語教科書等の一定期間の売上高に対する返品見込額を売上変動対価の見積額としております。返金負債は、将来予想される返品について顧客への返金が見込まれる金額に関するものであり、当該見込額については収益からその金額を控除しております。返金負債の決済時に顧客から商品を回収する権利として認識した資産を返品資産に計上しており、当該見込額については売上原価から控除しております。
② 主要な仮定