ツカモトコーポレーション(8025)の売上高 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 5億4334万
- 2013年6月30日 -75.6%
- 1億3258万
- 2014年3月31日 +287.34%
- 5億1355万
- 2014年6月30日 -54.97%
- 2億3124万
- 2014年9月30日 -8.98%
- 2億1047万
- 2014年12月31日 +55.33%
- 3億2691万
- 2015年3月31日 +5.65%
- 3億4537万
- 2015年6月30日 -77.56%
- 7749万
- 2015年9月30日 +99.39%
- 1億5452万
- 2015年12月31日 +11.87%
- 1億7286万
- 2016年3月31日 +7.22%
- 1億8535万
- 2016年6月30日 -97.56%
- 451万
- 2016年9月30日 +60.18%
- 723万
- 2016年12月31日 +71.92%
- 1243万
- 2017年3月31日 +39.63%
- 1736万
- 2022年6月30日 -32.6%
- 1170万
- 2022年9月30日 +117.41%
- 2543万
- 2022年12月31日 +91.35%
- 4867万
- 2023年3月31日 +65.67%
- 8063万
- 2023年6月30日 -55.5%
- 3588万
- 2023年9月30日 +186.45%
- 1億278万
- 2023年12月31日 +60.09%
- 1億6455万
- 2024年3月31日 +42.39%
- 2億3431万
- 2024年6月30日 -99.54%
- 107万
- 2024年9月30日 +86.93%
- 201万
- 2024年12月31日 +50.42%
- 303万
- 2025年3月31日 +58.8%
- 481万
- 2025年9月30日 -50.29%
- 239万
- 2025年12月31日 +46.05%
- 349万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/06/30 13:07
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) 4,245,615 9,681,223 税金等調整前中間(当期)純損失(△) (千円) △181,361 △262,094 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に組替えて記載しております。2025/06/30 13:07
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/06/30 13:07
外部顧客への売上高のうち、連結損益及び包括利益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/30 13:07 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 5.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2025/06/30 13:07
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 9,883,197 9,775,419 「その他」の区分の売上高 18,215 4,818 セグメント間取引消去 △102,970 △99,014 連結財務諸表の売上高 9,798,443 9,681,223 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益及び包括利益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/30 13:07 - #7 売上高の内訳に関する注記
- ※2 売上高の内訳は次のとおりであります。2025/06/30 13:07
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 商品売上高 7,848,082千円 7,581,848千円 賃貸事業収益 991,615千円 1,022,663千円 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善、インバウンド需要の拡大、企業の設備投資の増加などにより、景気は緩やかな回復基調を維持しました。一方で、継続する物価上昇や米国の関税政策による影響など、先行きに対する不透明感も依然として残されています。2025/06/30 13:07
このような経済環境のもと、当社グループは受注獲得に向けて積極的な営業活動を展開するとともに、販売費及び一般管理費の削減にも努めました。しかしながら、ダイレクト販売の拡大が計画より遅れたことや、テレビ等を通じた通信販売の不振が影響し、売上高は前期とほぼ同水準にとどまりました。
依然として厳しい経営環境が続く中、当社グループは、高収益事業へのリソース集中を目的とした各事業におけるポートフォリオの見直しを断行し、組織体制の強化を進めることで、事業構造改革の基盤づくりに注力しております。今後は、早期に安定した事業基盤を確立し、長期的な成長へとつなげてまいります。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高(区分表示したものを除く)2025/06/30 13:07
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 179,607千円 181,047千円 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/06/30 13:07
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。