半期報告書-第114期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
※2 減損損失
当社グループは、原則として事業所を基準としてグルーピングを行っております。なお、一部の連結子会社については、規模等を鑑み、会社単位を基準としてグルーピングを行っております。
また、遊休資産については、個別資産ごとにグルーピングを行っております。
前中間連結会計期間は、提出会社において時価の下落した遊休資産について減損処理を行い、減損損失(17百万円)として特別損失に計上いたしました。
その対象資産は、土地であります。
当中間連結会計期間は、提出会社において時価の下落した遊休資産について減損処理を行い、減損損失(15百万円)として特別損失に計上いたしました。
その対象資産は、土地であります。
なお、回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、土地については路線価による相続税評価額を合理的に調整した価額を使用しております。
減損損失を認識した主要な資産の内訳は、次のとおりであります。
前中間連結会計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)
当中間連結会計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)
当社グループは、原則として事業所を基準としてグルーピングを行っております。なお、一部の連結子会社については、規模等を鑑み、会社単位を基準としてグルーピングを行っております。
また、遊休資産については、個別資産ごとにグルーピングを行っております。
前中間連結会計期間は、提出会社において時価の下落した遊休資産について減損処理を行い、減損損失(17百万円)として特別損失に計上いたしました。
その対象資産は、土地であります。
当中間連結会計期間は、提出会社において時価の下落した遊休資産について減損処理を行い、減損損失(15百万円)として特別損失に計上いたしました。
その対象資産は、土地であります。
なお、回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、土地については路線価による相続税評価額を合理的に調整した価額を使用しております。
減損損失を認識した主要な資産の内訳は、次のとおりであります。
前中間連結会計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 兵庫県相生市 | 遊休 | 土地 |
| 岩手県北上市 | 遊休 | 土地 |
当中間連結会計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 兵庫県相生市 | 遊休 | 土地 |
| 岩手県北上市 | 遊休 | 土地 |