ヤマエ久野(8108)ののれんの推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2017年3月31日
- 1億2389万
- 2017年6月30日 +999.99%
- 31億835万
- 2017年9月30日 +334.13%
- 134億9444万
- 2017年12月31日 -1.9%
- 132億3848万
- 2018年3月31日 +21.88%
- 161億3555万
- 2018年6月30日 -2.24%
- 157億7400万
- 2018年9月30日 -2.29%
- 154億1300万
- 2018年12月31日 -2.34%
- 150億5200万
- 2019年3月31日 +30.92%
- 197億600万
- 2019年6月30日 -2.47%
- 192億1900万
- 2019年9月30日 -1.21%
- 189億8600万
- 2019年12月31日 -2.53%
- 185億600万
- 2020年3月31日 -2.59%
- 180億2600万
- 2020年6月30日 -2.66%
- 175億4600万
- 2020年9月30日 +1.46%
- 178億300万
- 2020年12月31日 -3.26%
- 172億2300万
- 2021年3月31日 -2.93%
- 167億1800万
- 2021年6月30日 -3.01%
- 162億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2021/06/25 14:17
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 事業等のリスク
- (14) 減損損失のリスクについて2021/06/25 14:17
当企業グループは、固定資産の減損に係る会計基準を適用しております。また、当企業グループは、事業用の様々な有形固定資産・無形資産やM&Aの際に生じたのれん等を計上しております。これらの資産については、収益性の向上に努めておりますが、今後、事業計画と実績との乖離や時価の下落等によって、将来期待されるキャッシュ・フローが生み出せない場合には、当企業グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(15) 組織再編(M&A、資本提携、業務提携等)のリスクについて - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 11百万円2021/06/25 14:17
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見積もられる期間(計上後20年以内)で均等償却しております。2021/06/25 14:17 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社鹿島技研を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出との関係は次のとおりであります。2021/06/25 14:17
流動資産 1,160百万円 固定資産 418 〃 のれん 685 〃 流動負債 △536 〃 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/06/25 14:17
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 評価性引当額の増減額 △5.05〃 △3.59〃 のれん償却額 12.07〃 16.15〃 その他 △0.90〃 1.24〃 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2021/06/25 14:17
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事については工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)を、その他工事については工事完成基準を適用しております。2021/06/25 14:17
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見積もられる期間(計上後20年以内)で均等償却しております。 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結貸借対照表に計上した金額2021/06/25 14:17
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 無形固定資産 17,475 うち、のれん 16,718
①当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法 - #10 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- (5) 会計処理の概要2021/06/25 14:17
本株式移転は、会計上、「共通支配下の取引」に該当するため、損益への影響はありません。なお、本株式移転によるのれんは発生しない見込みであります。 - #11 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 17百万円2021/06/25 14:17
(4) 発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。