固定資産
連結
- 2024年2月29日
- 367億100万
- 2025年2月28日 +26.85%
- 465億5500万
個別
- 2024年2月29日
- 354億6700万
- 2025年2月28日 -7.89%
- 326億6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額15百万円は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。2025/05/30 15:32
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額0百万円は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1)セグメント利益の調整額△569百万円には、のれん償却額△620百万円、報告セグメントに帰属しない一般管理費△495百万円、セグメント間取引消去額546百万円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額8,389百万円は、セグメント間の相殺額△23,709百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産23,546百万円及びのれんの未償却残高8,553百万円であります。なお、全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金)等の資産であります。
(3)減価償却費の調整額11百万円は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3百万円は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 その他の収益は、不動産賃貸収入であります。2025/05/30 15:32 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2025/05/30 15:32
・有形固定資産
主に、アパレル事業における店舗設備(器具及び備品)であります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (概算額の算定方法)2025/05/30 15:32
企業結合が当連結会計年度開始日に完了されたと仮定して算定された売上高及び損益情報を概算額としております。また、企業結合時に認識されたのれん等無形固定資産が当連結会計年度の開始の日に発生したものとして影響の概算額を算定しており、税金等調整前当期純利益に含まれるのれん及び無形資産償却額の概算額は、752百万円であります。
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/05/30 15:32
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/05/30 15:32 - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額2025/05/30 15:32
前連結会計年度(2024年2月29日) 当連結会計年度(2025年2月28日) 有形固定資産の減価償却累計額 10,604 百万円 10,704 百万円 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/05/30 15:32
- #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱羅針を取得したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに、㈱羅針株式の取得価格と㈱羅針取得の支出(純額)との関係は次の通りであります。2025/05/30 15:32
流動資産 8,729百万円 固定資産 2,109百万円 のれん 7,932百万円 - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/05/30 15:32
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2024年2月29日) 当連結会計年度(2025年2月28日) 買換資産圧縮積立金 105 97 固定資産圧縮積立金 76 75 退職給付に係る資産 153 155 資産除去債務に対応する除去費用 48 34 固定資産未実現損失 1,102 1,102 その他 330 850
- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は199億39百万円となり、前連結会計年度末に比べ59億97百万円増加いたしました。主な要因は、羅針の棚卸資産が計上されたことにより商品及び製品が60億47百万円増加したこと等によるものであります。2025/05/30 15:32
固定資産は465億55百万円となり、前連結会計年度末に比べ98億53百万円増加いたしました。主な要因は、㈱羅針の株式取得によりのれんが73億12百万円増加したこと及び投資有価証券が9億45百万円増加したこと等によるものであります。
流動負債は123億5百万円となり、前連結会計年度末に比べ67億円増加いたしました。主な要因は、㈱羅針の株式取得の為、短期借入金(一年以内返済予定の長期借入金含む)69億円が増加したこと等によるものであります。 - #12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3 当該資産除去債務の総額の増減2025/05/30 15:32
前連結会計年度(自 2023年3月 1日至 2024年2月29日) 当連結会計年度(自 2024年3月 1日至 2025年2月28日) 期首残高 1,338 百万円 1,066 百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 70 15 時の経過による調整額 7 8 - #13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/05/30 15:32
1 ブランド事業の店舗固定資産の減損
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。2025/05/30 15:32
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)