ユニーグループHD(8270)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 専門店の推移 - 通期
連結
- 2013年2月20日
- -2300万
- 2014年2月28日 -999.99%
- -7億400万
- 2015年2月28日 -65.34%
- -11億6400万
- 2016年2月29日
- -1億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために定期的に検討を行う対象となっているものです。2016/05/26 16:17
当社グループは、事業別のセグメントから構成されており、提供する商品、サービス等を考慮した上で集約し、「総合小売業」「コンビニエンスストア」「専門店」「金融」の4つを報告セグメントとしております。
各報告セグメントの主な内容は以下のとおりであります。 - #2 事業の内容
- なお、当社は特定上場会社等であります。特定上場会社等に該当することにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。2016/05/26 16:17
(注) ※1 連結子会社業態 会社名 コンビニエンスストア 主たる会社株式会社サークルKサンクス ※1サンクス西四国株式会社 ※1その他連結子会社 4社その他 2社 専門店 主たる会社株式会社さが美(呉服) ※1株式会社モリエ(婦人服) ※1株式会社パレモ(婦人服) ※1その他連結子会社 1社その他 1社 金融 主たる会社株式会社UCS ※1(クレジット業・保険代理業等)その他その他 1社
※2 持分法適用関連会社 - #3 対処すべき課題(連結)
- CVS事業の規模的・質的拡大による国内ナンバー1企業を目指す2016/05/26 16:17
② GMS・SM・専門店事業の再構築により新たな成長機会を目指す
③ 金融・ネット・サービス事業の連動と成長を目指す - #4 従業員の状況(連結)
- (平成28年2月29日現在)2016/05/26 16:17
(注) 従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) コンビニエンスストア 1,919[700] 専門店 682[3,517] 金融 145[255]
(2) 提出会社の状況 - #5 業績等の概要
- 当期末店舗数は出店320店舗、閉店316店舗及び新規連結増加による169店舗増により6,242店舗となりました。なお、非連結のエリアフランチャイザーを含む合計店舗数は6,350店舗となりました。2016/05/26 16:17
③ 専門店
専門店の営業収益は526億36百万円(前年同期比9.7%減)、営業損失1億60百万円(前年同期は営業損失11億64百万円)となりました。 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:百万円)2016/05/26 16:17
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主に店舗を1グループとしたグルーピングを行っております。遊休資産についても個々の資産単位を1グループとし、店舗及び遊休資産のそれぞれについて減損損失を認識しております。用途 種類 場所 金額 店舗(コンビニエンスストア) 土地及び建物等 愛知県他 店舗(専門店) 土地及び建物等 東京都愛知県その他 35店舗30店舗286店舗 その他 土地及び建物等 愛知県他 7件
当社グループは、収益性が著しく低下した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減損し、当該減少額を次のとおり特別損失に計上しております。なお、のれんについては、収益性が悪化した一部の連結子会社の株式取得時に生じた投資と資本の相殺消去差額の未償却残高の全額を対象として減損損失を認識しております。 - #7 生産、受注及び販売の状況
- (1) 営業収益2016/05/26 16:17
(注) 1.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。セグメントの名称 金額(百万円) 前年同期比(%) コンビニエンスストア計 156,308 105.5 専門店 衣料品 40,049 89.8 住居関連品 8,764 89.9 その他 3,548 96.3 売上高 52,363 90.2 営業収入 273 97.2 専門店計 52,636 90.3 金融 19,500 105.8
2.営業収益は、売上高及び営業収入の合計額であります。