売上高
連結
- 2025年3月31日
- 140億2400万
- 2026年3月31日 -1.02%
- 138億8100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/26 10:55
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (百万円) 26,343 63,783 税金等調整前中間(当期)純利益 (百万円) 1,422 4,322 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ④ スマートマニュファクチャリング・・・三次元測定機、モデル加工機、計測データ管理ソフトウェア等2026/06/26 10:55
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客に対する売上高の調整は、持株会社である当社で計上したものであります。
2.セグメント利益の調整額△2,703百万円には、セグメント間消去210百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,914百万円が含まれております。全社費用は、当社で発生した持株会社機能に係る費用等であります。
3.セグメント資産の調整額17,697百万円には、セグメント間消去△109百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産17,806百万円が含まれております。全社資産は、報告セグメントには帰属しない持株会社資産であります。
4.セグメント負債の調整額718百万円には、セグメント間消去△125百万円、各報告セグメントに配分していない全社負債843百万円が含まれております。全社負債は、報告セグメントには帰属しない持株会社負債であります。2026/06/26 10:55 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
TOKYO BOEKI TECHNO-SYSTEM UK LTD.
連結の範囲から除いた理由
TOKYO BOEKI TECHNO-SYSTEM UK LTD.他3社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2026/06/26 10:55 - #5 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/06/26 10:55
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 セコム株式会社 10,676 イメージソリューション - #6 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 製品保証引当金2026/06/26 10:55
一部の連結子会社は、納入した製品のメンテナンスに関する費用支出に備えるため、売上高に対する過年度の発生率を基準にした金額を計上しております。
④ 賞与引当金 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、マテリアルサプライセグメントにおける耐火物の輸入販売取引について、従来は売上高を純額で認識しておりましたが、当期首から売上高を総額で認識しております。詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4.会計方針に関する事項 (6) 重要な収益及び費用の計上基準(追加情報)」に記載のとおりです。2026/06/26 10:55 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。2026/06/26 10:55 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 中長期的な会社の経営戦略2026/06/26 10:55
当社グループは、2024年度から2027年度の第7次中期経営計画を策定し、2024年度より開始しております。この中期経営計画の実行を通じて、より効率的な経営体制の構築と持続的な成長を目指してまいります。創業80周年を迎える2027年度(最終年度)には、グループ連結売上高1,000億円、営業利益100億円を目標として設定しています。
(4) 会社の対処すべき課題 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、東京貿易グループ(TB-GR)では、「エネルギーインフラ」「イメージソリューション」「マテリアルサプライ」「スマートマニュファクチャリング」の4セグメントにおいて、一貫して専門性の高い独自の事業・サービスの提供を通じ、企業価値の最大化と持続的な成長発展の実現に努めてまいりました。2026/06/26 10:55
この結果、当連結会計年度の売上高は637億83百万円(前期比+11.4%)、営業利益は41億48百万円(前期比△8.1%)、経常利益は45億94百万円(前期比△3.6%)、親会社株主に帰属する当期純利益は26億77百万円(前期比△31.8%)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。なお、セグメント利益は全社費用等調整前のセグメント営業利益の金額であります。 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2026/06/26 10:55
TOKYO BOEKI TECHNO-SYSTEM UK LTD.他3社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (百万円)2026/06/26 10:55
(注)上記の内、前連結会計年度末時点で完全な履行義務を充足していない契約(未完了の契約)に係る売上高は2,103百万円になります。また、当連結会計年度末時点で完全な履行義務を充足していない契約(未完了の契約)に係る売上高は1,416百万円になります。前連結会計年度 当連結会計年度 一定の期間にわたり充足される履行義務に係る収益(売上高) 6,067 6,244
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/26 10:55
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報) 3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載しております。