その他有価証券評価差額金
連結
- 2015年3月31日
- 3276万
- 2016年3月31日 -94.7%
- 173万
個別
- 2015年3月31日
- 3276万
- 2016年3月31日 -94.7%
- 173万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※5.その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2016/06/30 9:58
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 税効果額 △13,693 14,588 その他有価証券評価差額金 28,571 △31,028 繰延ヘッジ損益: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/30 9:58
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △14,833 △245 繰延ヘッジ損益 △26,792 -
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/30 9:58
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 繰延ヘッジ損益 △40,494 - その他有価証券評価差額金 △14,833 △245 その他 △2,737 △2,330
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2016/06/30 9:58
当連結会計年度末における純資産の残高は、80億41百万円となり、前年度末比79百万円減少いたしました。この主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益を2億22百万円計上したこと、繰延ヘッジ損益が1億29百万円減少したこと、剰余金の配当を1億24百万円実施したこと、及びその他有価証券評価差額金が31百万円減少したこと等によるものです。
(2)キャッシュ・フローの分析 - #5 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2016/06/30 9:58
(単位:千円) その他の包括利益 その他有価証券評価差額金 28,571 △31,028 繰延ヘッジ損益 68,821 △129,252