圧縮記帳積立金
個別
- 2023年3月31日
- 1749万
- 2024年3月31日 -10.18%
- 1571万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/28 9:38
(表示方法の変更)前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) その他有価証券評価差額金 △20,335 △30,504 圧縮記帳積立金 △7,693 △6,909 繰延ヘッジ損益 △3,882 ―
前事業年度において、繰延税金資産の「その他」に含めておりました「資産除去債務」は、金額的重要性が増したため、当事業年度においては独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組替えを行っております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/28 9:38
(注)1.評価性引当額が267,339千円減少しております。この減少の主な要因は、将来課税所得の見込みに基づき、繰延税金資産の回収可能性を見直したことによるものであります。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) その他有価証券評価差額金 △20,335 △30,504 圧縮記帳積立金 △7,693 △6,909 繰延ヘッジ損益 △3,882 -
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額は、以下のとおりであります。