圧縮記帳積立金
個別
- 2024年3月31日
- 1571万
- 2025年3月31日 -10.61%
- 1404万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/24 11:00
(表示方法の変更)前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 繰延ヘッジ損益 - △6,760 圧縮記帳積立金 △6,909 △6,335 資産除去費用 △3,119 △4,314
前事業年度において、繰延税金資産に独立掲記しておりました「資産除去債務」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組替えを行っております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/24 11:00
(注)1.評価性引当額が55,918千円減少しております。この減少の主な要因は税務上の繰越欠損金の減少によるものであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 繰延ヘッジ損益 - △6,760 圧縮記帳積立金 △6,909 △6,335 その他 △6,766 △13,945
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額は、以下のとおりであります。