圧縮記帳積立金
個別
- 2025年3月31日
- 1404万
- 2026年3月31日 -12.88%
- 1223万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/24 10:49
(表示方法の変更)前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) その他有価証券評価差額金 △26,052 △50,339 圧縮記帳積立金 △6,335 △5,610 資産除去費用 △4,314 △4,591
前事業年度において、繰延税金資産に独立掲記しておりました「棚卸資産評価損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組替えを行っております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/24 10:49
(注)1.評価性引当額が102,385千円減少しております。この減少の主な要因は税務上の繰越欠損金の減少によるものであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) その他有価証券評価差額金 △26,866 △51,179 圧縮記帳積立金 △6,335 △5,610 繰延ヘッジ損益 △6,760 △4,510
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額は、以下のとおりであります。