日鉄住金物産(9810)の売上高 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2013年12月31日
- 12億400万
- 2014年3月31日 +29.07%
- 15億5400万
- 2014年6月30日 -74.77%
- 3億9200万
- 2014年9月30日 +111.22%
- 8億2800万
- 2014年12月31日 +42.27%
- 11億7800万
- 2015年3月31日 +31.49%
- 15億4900万
- 2015年6月30日 -76.69%
- 3億6100万
- 2015年9月30日 +184.21%
- 10億2600万
- 2015年12月31日 +12.28%
- 11億5200万
- 2016年3月31日 +28.21%
- 14億7700万
- 2016年6月30日 -74.2%
- 3億8100万
- 2016年9月30日 +151.44%
- 9億5800万
- 2016年12月31日 +36.74%
- 13億1000万
- 2017年3月31日 +25.95%
- 16億5000万
- 2017年6月30日 -71.52%
- 4億7000万
- 2017年9月30日 +97.23%
- 9億2700万
- 2017年12月31日 +40.13%
- 12億9900万
- 2018年3月31日 +29.95%
- 16億8800万
- 2018年6月30日 -77.84%
- 3億7400万
- 2018年9月30日 +128.07%
- 8億5300万
- 2018年12月31日 +44.9%
- 12億3600万
- 2019年3月31日 +75.24%
- 21億6600万
- 2019年6月30日 -86.52%
- 2億9200万
- 2019年9月30日 +104.45%
- 5億9700万
- 2019年12月31日 +51.09%
- 9億200万
- 2020年3月31日 +22.17%
- 11億200万
- 2020年6月30日 -90.74%
- 1億200万
- 2020年9月30日 +96.08%
- 2億
- 2020年12月31日 +53%
- 3億600万
- 2021年3月31日 +28.1%
- 3億9200万
- 2021年6月30日 -76.02%
- 9400万
- 2021年9月30日 +105.32%
- 1億9300万
- 2021年12月31日 +54.4%
- 2億9800万
- 2022年3月31日 -6.71%
- 2億7800万
- 2022年6月30日 -51.8%
- 1億3400万
- 2022年9月30日 +119.4%
- 2億9400万
- 2022年12月31日 +72.79%
- 5億800万
- 2023年3月31日 +44.69%
- 7億3500万
- 2023年9月30日 -20.54%
- 5億8400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2023/06/29 13:43
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 521,330 1,069,478 1,641,503 2,134,280 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 17,647 26,406 43,552 51,299 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度より、報告セグメントの記載順序を変更しております。これに伴い、前連結会計年度の報告セグメントの記載順序を同様に変更しております。2023/06/29 13:43
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由
㈱徳昇等の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも小規模であり、かつ、全体としても連結財務諸表に重要な影響はないため、連結の範囲に含めておりません。2023/06/29 13:43 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 1 収益の分解情報2023/06/29 13:43
当社グループの売上高は、顧客との契約から認識された収益であり、当社グループの報告セグメントを地域別に分解した場合の内訳は、以下のとおりです。
当連結会計年度より、報告セグメントの記載順序を変更しております。これに伴い、前連結会計年度の報告セグ - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益であります。なお、セグメント間の取引は、会社間の取引であり、市場価格等に基づいております。2023/06/29 13:43 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2023/06/29 13:43
- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由2023/06/29 13:43
㈱徳昇等の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも小規模であり、かつ、全体としても連結財務諸表に重要な影響はないため、連結の範囲に含めておりません。
2 持分法の適用に関する事項 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2023/06/29 13:43
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 売上高 302,189百万円 269,539百万円 仕入高 445,355百万円 539,107百万円 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- 1 顧客との契約から生じる収益(※1)2023/06/29 13:43
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1 収益の分解情報」に記載しております。