キヤノンマーケティングジャパン(8060)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エリアの推移 - 第二四半期
連結
- 2017年6月30日
- 54億5500万
- 2018年6月30日 +10.25%
- 60億1400万
- 2019年6月30日 +15.95%
- 69億7300万
- 2020年6月30日 -25.94%
- 51億6400万
- 2021年6月30日 +41.63%
- 73億1400万
- 2022年6月30日 +16.87%
- 85億4800万
- 2023年6月30日 +8.46%
- 92億7100万
- 2024年6月30日 +3.68%
- 96億1200万
- 2025年6月30日 +18.01%
- 113億4300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当セグメントの売上高は1,075億9百万円(前年同期比6.9%増)となりました。セグメント利益については、売上増加に伴う売上総利益の増加により、98億70百万円(前年同期比3.9%増)となりました。2023/08/08 10:39
エリア
主要ビジネス機器については、製品の供給が回復したことにより、オフィスMFP、レーザープリンターの台数は大幅に増加しました。オフィスMFPの保守サービスについては、大都市圏を中心にテレワークが継続され、オフィスにおけるプリントボリュームが減少したことにより、売上は微減となりました。一方、レーザープリンターカートリッジについては、2月に実施した仕入価格上昇に伴う価格改定の効果等により、売上は増加しました。