キヤノンマーケティングジャパン(8060)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エリアの推移 - 第三四半期
連結
- 2017年9月30日
- 80億700万
- 2018年9月30日 +15.34%
- 92億3500万
- 2019年9月30日 +26.18%
- 116億5300万
- 2020年9月30日 -37.44%
- 72億9000万
- 2021年9月30日 +21.55%
- 88億6100万
- 2022年9月30日 +32.56%
- 117億4600万
- 2023年9月30日 +14.44%
- 134億4200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当セグメントの売上高は1,602億45百万円(前年同期比7.6%増)となりました。セグメント利益については、売上増加に伴う売上総利益の増加により、143億72百万円(前年同期比11.0%増)となりました。2023/11/09 12:34
エリア
主要ビジネス機器については、製品の供給が回復したことにより、オフィスMFPの台数は増加しました。レーザープリンターについては、前年の供給回復に伴う出荷増の反動により、台数は減少しました。オフィスMFPの保守サービスについては、大都市圏を中心にテレワークが継続され、オフィスにおけるプリントボリュームが減少したことにより、売上は微減となりました。一方、レーザープリンターカートリッジについては、2月に実施した仕入価格上昇に伴う価格改定の効果等により、売上は増加しました。