中部水産(8145)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
個別
- 2010年9月30日
- -2億6391万
- 2011年9月30日
- -1億8106万
- 2012年9月30日
- -2048万
- 2013年9月30日
- 5130万
- 2014年9月30日 +219.59%
- 1億6395万
- 2015年9月30日
- -2億338万
- 2016年9月30日
- -1億8706万
- 2017年9月30日
- 4億807万
- 2018年9月30日 -80.64%
- 7898万
- 2019年9月30日 +149.07%
- 1億9673万
- 2020年9月30日 -74.02%
- 5111万
- 2021年9月30日 -77.44%
- 1153万
- 2022年9月30日
- -2億2425万
- 2023年9月30日
- 7億4486万
- 2024年9月30日
- -8億7384万
- 2025年9月30日
- 7億1480万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当第2四半期累計期間における各キャッシュ・フローの状況は次のとおりです。2023/11/14 15:38
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果、得られた資金は744百万円(前年同四半期は使用した資金224百万円)となりました。これは主に、棚卸資産の減少額668百万円、税引前四半期純利益254百万円、仕入債務の増加額234百万円、未払消費税等の増加額96百万円の資金増加要因が、売上債権の増加額516百万円の資金減少要因を上回ったためです。