- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1.(1)セグメント損失(△)の調整△182,649千円には、棚卸資産の調整額19,191千円と各報告セグメントに配分していない全社損益△201,840千円が含まれており、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び営業外損益であります。
(2)セグメント資産の調整額3,375,319千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産2,993,733千円及び繰延税金資産381,586千円が含まれており、主に報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額74,434千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の増加額であり、管理部門に係る増加額であります。
2022/06/29 16:30- #2 セグメント表の脚注(連結)
1)セグメント利益又は損失(△)の調整△167,150千円には、棚卸資産の調整額18,481千円と各報告セグメントに配分していない全社損益△185,632千円が含まれており、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び営業外損益であります。
(2)セグメント資産の調整額3,552,721千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産3,349,208千円及び繰延税金資産203,513千円が含まれており、主に報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額13,128千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の増加額であり、管理部門に係る増加額であります。
2022/06/29 16:30- #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1
繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2021年3月31日) | 当事業年度(2022年3月31日) |
| 繰延税金資産 | | |
| 税務上の繰越欠損金 | 354,571千円 | 367,275千円 |
| 評価性引当額小計(注)1 | △97,409千円 | △297,117千円 |
| 繰延税金資産の合計 | 482,925千円 | 303,653千円 |
| 繰延税金負債 | | |
| 繰延税金負債の合計 | △184,330千円 | △180,693千円 |
| 繰延税金資産の純額 | 298,595千円 | 122,959千円 |
| 繰延税金負債の純額 | ―千円 | ―千円 |
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2022/06/29 16:30- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1
繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2021年3月31日) | 当連結会計年度(2022年3月31日) |
| 繰延税金資産 | | |
| 税務上の繰越欠損金(注)2 | 362,888千円 | 412,927千円 |
| 繰延税金負債合計 | △185,169千円 | △181,414千円 |
| 繰延税金資産・負債の純額(負債:△) | 381,586千円 | 203,513千円 |
|
(注)1.評価性引当額が233,842千円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加であります。
2022/06/29 16:30- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は、51億10百万円(前連結会計年度末は、52億87百万円)となり、1億77百万円減少いたしました。投資有価証券の増加(5億19百万円から6億6百万円へ86百万円増)、投資不動産の減少(16億33百万円から15億96百万円へ37百万円減)、繰延税金資産の減少(3億81百万円から2億3百万円へ1億78百万円減)、が主な要因です。
(流動負債)
2022/06/29 16:30- #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
したがって、正味売却価額の見積りには不確実性が伴い、翌事業年度の財務諸表に影響を与える可能性があります。
(2)繰延税金資産の回収可能性
① 当事業年度の財務諸表に計上した金額
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