東京エレクトロン(8035)の当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 1062億7100万
- 2009年3月31日 -92.9%
- 75億4300万
- 2009年12月31日
- -162億1900万
- 2010年3月31日
- -90億3300万
- 2010年6月30日
- 147億2700万
- 2010年9月30日 +127.16%
- 334億5400万
- 2010年12月31日 +55.8%
- 521億2100万
- 2011年3月31日 +37.99%
- 719億2400万
- 2011年6月30日 -76.87%
- 166億3600万
- 2011年9月30日 +60.24%
- 266億5700万
- 2011年12月31日 +2.83%
- 274億1200万
- 2012年3月31日 +33.97%
- 367億2500万
- 2012年6月30日 -84.42%
- 57億2000万
- 2012年9月30日 +6.47%
- 60億9000万
- 2012年12月31日
- -9億3600万
- 2013年3月31日
- 60億7600万
- 2013年6月30日
- -29億7600万
- 2013年9月30日
- 24億7600万
- 2013年12月31日
- -356億2100万
- 2014年3月31日
- -194億800万
- 2014年6月30日
- 118億3500万
- 2014年9月30日 +69.13%
- 200億1600万
- 2014年12月31日 +87.19%
- 374億6800万
- 2015年3月31日 +91.87%
- 718億8800万
個別
- 2008年3月31日
- 514億7100万
- 2009年3月31日 -80.72%
- 99億2200万
- 2010年3月31日
- -168億3800万
- 2011年3月31日
- 319億2800万
- 2012年3月31日 +22.6%
- 391億4400万
- 2013年3月31日 -41.28%
- 229億8400万
- 2014年3月31日
- -264億2000万
- 2015年3月31日
- 632億6700万
- 2016年3月31日 +0.45%
- 635億4900万
- 2017年3月31日 -26.54%
- 466億8200万
- 2018年3月31日 +95.74%
- 913億7600万
- 2019年3月31日 +242.27%
- 3127億5000万
- 2020年3月31日 -43.24%
- 1775億1400万
- 2021年3月31日 +19.12%
- 2114億4900万
- 2022年3月31日 +69.34%
- 3580億6500万
- 2023年3月31日 +35.33%
- 4845億5700万
- 2024年3月31日 -29.79%
- 3401億8700万
- 2025年3月31日 +24.88%
- 4248億2900万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループの資本政策は、成長投資に必要な資金を確保し、積極的な株主還元に継続的に取り組み、中長期的成長の視点をもって、適切なバランスシート・マネジメントに努めることを基本としております。具体的には、営業利益率、資産効率をさらに高め、キャッシュ・フローの拡大に努めることで、持続的な成長を目指し、ROE向上など高い資本効率を追求します。2025/06/16 10:16
当社の配当政策につきましては、業績連動型を基本とし、親会社株主に帰属する当期純利益に対する配当性向50%を目処とします。この方針に基づき、2025年3月期においては、年間配当は過去最高となる592円といたしました。また、自己株式の取得については、現状のキャッシュポジションや中長期的な成長投資資金、株価水準、総還元額の状況などに鑑み、機動的に実施を検討することとしており、2025年3月期については1,499億円の自己株式取得を実施いたしました。
当社グループは、「最先端の技術と確かなサービスで、夢のある社会の発展に貢献します」という基本理念のもと、以上のような取り組みを通じて、持続的な成長とさらなる企業価値の向上を目指してまいります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、営業利益は6,973億1千9百万円(前連結会計年度比52.8%増)となり、営業利益率は28.7%(前連結会計年度比3.8ポイント増)となりました。経常利益は、営業外収益126億2千7百万円、営業外費用22億1千9百万円を加減し7,077億2千7百万円(前連結会計年度比52.8%増)となりました。2025/06/16 10:16
税金等調整前当期純利益は7,061億1千4百万円(前連結会計年度比49.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は5,441億3千3百万円(前連結会計年度比49.5%増)となりました。
この結果、1株当たり当期純利益は1,182円40銭(前連結会計年度の1株当たり当期純利益は783円75銭)となりました。 - #3 配当政策(連結)
- 株主還元策2025/06/16 10:16
当社の配当政策は業績連動型を基本とし、親会社株主に帰属する当期純利益に対する配当性向50%を目処とします。ただし、1株当たりの年間配当金は50円を下回らないこととします。なお、2期連続で当期利益を生まなかった場合は、配当金の見直しを検討します。
また、自己株式の取得については、機動的に実施を検討します。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/06/16 10:16
(注) 1 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 1株当たり純資産額 3,773円11銭 4,016円34銭 1株当たり当期純利益 783円75銭 1,182円40銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 781円20銭 1,179円08銭
2 株主資本において自己株式として計上されている役員報酬BIP信託及び株式付与ESOP信託に残存する自社の株式は、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております。また、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は、前連結会計年度1,386千株、当連結会計年度1,383千株であり、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は、前連結会計年度1,425千株、当連結会計年度1,384千株であります。項目 前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 1株当たり当期純利益 親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) 363,963 544,133 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) 363,963 544,133 普通株式の期中平均株式数(千株) 464,389 460,192 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 親会社株主に帰属する当期純利益調整額(百万円) - - (うち新株予約権(千株)) (1,515) (1,297) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含まれなかった潜在株式の概要 - -