8035 東京エレクトロン

8035
2026/06/03
時価
28兆7224億円
PER
48.22倍
2010年以降
赤字-145.85倍
(2010-2026年)
PBR
13.54倍
2010年以降
0.96-10.64倍
(2010-2026年)
配当
1.03%
ROE
31.99%
ROA
20.08%
資料
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東京エレクトロン(8035)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
9060億9100万
2009年3月31日 -43.93%
5080億8200万
2009年12月31日 -47.22%
2681億8000万
2010年3月31日 +56.1%
4186億3600万
2010年6月30日 -65.39%
1448億8900万
2010年9月30日 +119.75%
3184億
2010年12月31日 +50.15%
4780億6300万
2011年3月31日 +39.88%
6687億2200万
2011年6月30日 -77.1%
1531億1700万
2011年9月30日 +113.14%
3263億5000万
2011年12月31日 +39.58%
4555億1400万
2012年3月31日 +38.98%
6330億9100万
2012年6月30日 -78.81%
1341億7900万
2012年9月30日 +98.69%
2666億
2012年12月31日 +34.48%
3585億1100万
2013年3月31日 +38.71%
4972億9900万
2013年6月30日 -79.2%
1034億5200万
2013年9月30日 +146.01%
2545億
2013年12月31日 +54.38%
3929億
2014年3月31日 +55.81%
6121億7000万
2014年6月30日 -75.28%
1513億2500万
2014年9月30日 +94.46%
2942億7300万
2014年12月31日 +46.56%
4312億9500万
2015年3月31日 +42.16%
6131億2400万
2015年6月30日 -74.6%
1557億6200万
2015年9月30日 +118.89%
3409億5100万
2015年12月31日 +46.57%
4997億2200万
2016年3月31日 +32.86%
6639億4800万
2016年6月30日 -77.71%
1479億7600万
2016年9月30日 +138.36%
3527億2200万
2016年12月31日 +52.84%
5390億8700万
2017年3月31日 +48.35%
7997億1900万
2017年6月30日 -70.44%
2363億9600万
2017年9月30日 +118.69%
5169億7600万
2017年12月31日 +49.86%
7747億5000万
2018年3月31日 +45.95%
1兆1307億
2018年6月30日 -73.86%
2955億6900万
2018年9月30日 +133.8%
6910億3400万
2018年12月31日 +38.81%
9592億400万
2019年3月31日 +33.26%
1兆2782億
2019年6月30日 -83.07%
2164億2100万
2019年9月30日 +134.93%
5084億4200万
2019年12月31日 +58.11%
8038億9600万
2020年3月31日 +40.23%
1兆1272億
2020年6月30日 -72.07%
3148億2300万
2020年9月30日 +112.23%
6681億6000万
2020年12月31日 +43.66%
9598億8500万
2021年3月31日 +45.76%
1兆3991億
2021年6月30日 -67.69%
4520億4900万
2021年9月30日 +106.29%
9325億1400万
2021年12月31日 +54.31%
1兆4389億
2022年3月31日 +39.25%
2兆38億
2022年6月30日 -76.36%
4736億5400万
2022年9月30日 +149.74%
1兆1828億
2022年12月31日 +39.55%
1兆6507億
2023年3月31日 +33.82%
2兆2090億
2023年6月30日 -82.27%
3917億4600万
2023年9月30日 +109.21%
8195億7200万
2023年12月31日 +56.57%
1兆2832億
2024年3月31日 +42.65%
1兆8305億
2024年6月30日 -69.68%
5550億7100万
2024年9月30日 +102.07%
1兆1216億
2024年12月31日 +58.36%
1兆7761億
2025年3月31日 +36.9%
2兆4315億
2025年6月30日 -77.4%
5495億8600万
2025年9月30日 +114.65%
1兆1796億
2025年12月31日 +46.8%
1兆7317億
2026年3月31日 +41.1%
2兆4435億

個別

2008年3月31日
7675億500万
2009年3月31日 -49.26%
3894億5800万
2010年3月31日 -18.29%
3182億3600万
2011年3月31日 +78.89%
5692億9800万
2012年3月31日 -9.27%
5165億2400万
2013年3月31日 -27.31%
3754億8500万
2014年3月31日 +23.12%
4622億8200万
2015年3月31日 +20.08%
5550億9200万
2016年3月31日 +4.96%
5826億2300万
2017年3月31日 +28.92%
7510億9700万
2018年3月31日 +40.16%
1兆527億
2019年3月31日 +10.04%
1兆1584億
2020年3月31日 -11.14%
1兆294億
2021年3月31日 +25.59%
1兆2928億
2022年3月31日 +42.51%
1兆8425億
2023年3月31日 +9.66%
2兆205億
2024年3月31日 -19.56%
1兆6252億
2025年3月31日 +35.61%
2兆2040億
2026年3月31日 +0.34%
2兆2115億

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)1,121,6262,431,568
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)320,855706,114
2025/06/16 10:16
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
当社グループにおけるリスクマネジメントに関する活動は定期的に取締役会に報告し、取締役会は各リスクオーナーを中心に実行される様々な取組についての監督をおこなっております。今後も、自律性及び実効性の高いリスクマネジメントを実践していくために、グループ全体で機動的なオペレーションを展開していきます。
また、主要なリスク項目の一つである環境対応については、TCFDのフレームワークに則り、次表「気候変動の影響により想定されるリスクと機会、当社の対応」のとおり取り組んでおります。当社グループのガバナンス体制に沿って、1.5℃シナリオにおける移行リスクや4℃シナリオにおける物理リスクに加え、エネルギーコストの減少や売上高の増加などの機会についても評価・分析をおこなっております。
(注) 1 エンタープライズリスクマネジメント:リスクマネジメント活動に関する全社的な仕組みやプロセス
2025/06/16 10:16
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2 北米のうち、米国は168,079百万円であります。
2025/06/16 10:16
#4 主要な顧客ごとの情報
顧客の名称又は氏名売上高
Samsung Electronics Co., Ltd.286,800
Taiwan Semiconductor Manufacturing Company Ltd.280,618
(注) 売上高には、当該顧客と同一の企業集団に属する顧客に対する売上高を含めております。
2025/06/16 10:16
#5 事業等のリスク
(1) 市場変動
半導体市場は、IoT、AI、5G等の情報通信技術の用途の拡がりやDXの進展、サステナビリティ・トランスフォーメーション(SX)への対応を背景としたデータ社会への移行が加速するなか、技術革新が続くことで中長期的にはさらなる成長が見込まれております。しかしながら、世界経済の動向や最終製品の需要、貿易・関税政策、地政学的要因等により、短期的には需給バランスが崩れ市場規模が変動することがあります。当社グループの売上高は、最先端の大手半導体メーカー等を中心とした投資動向の影響を受けやすい傾向にあり、半導体市場が急激に縮小した場合には、過剰生産及び在庫の増加、顧客の財務状況悪化による貸倒損失など、一方、急激な需要の増加に対応できなかった場合には、顧客に製品をタイムリーに供給できず、機会損失が生じるなど、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
当社グループは、こうした市場変動に対応するため、市場環境や受注状況を取締役会等の重要会議において定期的にレビューするなど、常に最新の市場動向を把握した上で、設備投資や人員・在庫計画等の適正化を図っております。
2025/06/16 10:16
#6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
地理的区分並びに製品及びサービスに分解した収益の情報は以下のとおりであります。
(単位:百万円)
その他54,75688,402
外部顧客への売上高1,830,5272,431,568
フィールドソリューション他 (注)1428,707538,488
外部顧客への売上高1,830,5272,431,568
(注) 1 新規装置には、新規装置の販売及び装置の設置に関連する役務の提供作業、フィールドソリューション他には納入済み装置に対する保守用部品、サービス及び装置改造の提供、並びに中古装置の販売等が含まれております。
2 前連結会計年度及び当連結会計年度の連結損益計算書に計上している売上高1,830,527百万円及び2,431,568百万円は、主に「顧客との契約から生じる収益」です。顧客との契約から生じる収益以外の収益は、その金額に重要性がないため、「顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に含めて開示しております。なお、顧客との契約から生じる収益は、大部分が一時点で顧客に移転される財又はサービスから生じる収益であります。フィールドソリューション他に含まれる保守サービス等は、一定の期間にわたり顧客に移転されるサービスから生じる収益であるため、一定期間にわたり収益を認識しておりますが、その金額に重要性がないため、「顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に区分して記載することを省略しております。
2025/06/16 10:16
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 1 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2 北米のうち、米国は242,795百万円であります。
2025/06/16 10:16
#8 研究開発活動
これらに加えて、オープンイノベーション型の開発を強化するために、国内外の有力大学・各種研究機関等との共同開発、材料関係のパートナー、重要な部品及びコンポーネント関連のパートナーとの緊密な研究開発を推進しております。また、近年におきましては、最先端のプロセス開発評価を電気的特性データで検証していくことが必要不可欠となってきており、複数のプロセス工程を統合して評価するプロセスインテグレーションの評価の能力を強化しております。プロセスモジュール(トランジスタ工程から配線工程までの)全体で評価を進めることで、お客様にとってより有益で、価値のあるデータの取得を可能としております。
なお、当連結会計年度の研究開発費は、250,017百万円(前連結会計年度比23.2%増)であり、連結売上高に対する比率は10.3%(前連結会計年度比0.8ポイント減)であります。
2025/06/16 10:16
#9 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
ただし、下記(2)に該当する者を除く
※本項目において「当社を主要な取引先とする者」とは、過去3年の各事業年度(過去の事業年度の数値を当社が合理的に把握できない場合は、把握できた事業年度。以下同じ)にわたってその者の年間連結売上高(これに準ずるものを含む。以下同じ)の5%または1億円のいずれか高い方の額以上の支払いを当社及び当社子会社から受けた者をいう。
※「当社の主要な取引先」とは、過去3年の各事業年度にわたって当社の年間連結売上高の2%相当額以上の支払いを当社におこなった者をいう(当社が借入れをしている金融機関については、当社の資金調達において必要不可欠であり代替性がない程度に依存している金融機関に限る)。
2025/06/16 10:16
#10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
④ 中長期的な成長を見据えた取り組み
当社グループは、中期経営計画として、2027年3月期までに、売上高3兆円以上、営業利益率35%以上、ROE 30%以上を目指す財務目標を設定しております。業界最大の出荷実績(累計96,000台以上)及び業界最大の特許保有数(23,000件以上)に基づく幅広い製品ラインアップを軸に、半導体のスケーリング(微細化)と先端パッケージングの両領域へ付加価値の高い新製品と技術サービスを提供することで、中期経営計画の達成を目指します。
また上記に加え、当社グループの強みをさらに磨き、将来の成長機会を最大限に取り込むべく、2025年3月期からの5年間の成長投資計画を以下のとおり設定し、取り組みを進めております。
2025/06/16 10:16
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の経営成績の状況は以下のとおりとなりました。
当連結会計年度の売上高は2兆4,315億6千8百万円(前連結会計年度比32.8%増)となりました。国内売上高が1,899億7千9百万円(前連結会計年度比2.7%増)、海外売上高が2兆2,415億8千8百万円(前連結会計年度比36.2%増)となり、連結売上高に占める海外売上高の比率につきましては92.2%となりました。
売上原価は1兆2,852億8千万円(前連結会計年度比28.5%増)、売上総利益は1兆1,462億8千7百万円(前連結会計年度比38.1%増)となり、売上総利益率は47.1%(前連結会計年度比1.7ポイント増)となりました。
2025/06/16 10:16
#12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
1 関係会社との取引に係る主なものは次のとおりであります。
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
売上高183,841百万円191,932百万円
仕入高1,133,476百万円1,566,584百万円
2025/06/16 10:16
#13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「注記事項 (収益認識関係) 1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。なお、顧客との契約以外から生じる収益は、その金額に重要性がないため、「顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に含めて開示しております。
2025/06/16 10:16

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