流動資産
連結
- 2013年3月31日
- 5215億100万
- 2014年3月31日 +19.17%
- 6214億9200万
個別
- 2013年3月31日
- 3864億4200万
- 2014年3月31日 +19.75%
- 4627億4700万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社の連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係2016/10/28 15:47
流動資産 21,811百万円 固定資産 31,585百万円 のれん 35,109百万円 流動負債 △16,860百万円 固定負債 △30,543百万円 株式の取得価額 41,102百万円 前連結会計年度(平成24年3月期)における支出 △348百万円 現金及び現金同等物 △9,551百万円 取得日時点における貸付金 23,876百万円 差引:連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得等による支出 55,079百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2016/10/28 15:47
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 15,669百万円 25,173百万円 固定資産-繰延税金資産 23,205百万円 23,223百万円
- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 貸借対照表関係2016/10/28 15:47
前事業年度において、独立掲記しておりました「流動資産」の「短期貸付金」、「未収消費税等」及び「立替金」は、当事業年度において重要性が乏しいため、当事業年度より「流動資産」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、独立掲記しておりました「流動資産」の「短期貸付金」18,188百万円、「未収消費税等」13,033百万円及び「立替金」8,353百万円は、「その他」として組み替えております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2016/10/28 15:47
当連結会計年度末の流動資産は、前連結会計年度末に比べ999億9千1百万円増加し、6,214億9千2百万円となりました。主な内容は、たな卸資産の増加325億7千8百万円、受取手形及び売掛金の増加285億3千1百万円、有価証券に含まれる短期投資の増加213億3百万円によるものであります。
有形固定資産は、拠点再編計画に基づく固定資産の減損等により、前連結会計年度末から233億5千3百万円減少し、1,123億4千4百万円となりました。