- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要性が乏しいため記載を省略しております。
2019/11/14 9:44- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(会計方針の変更等)
国際財務報告基準を適用している子会社は、第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。IFRS第16号の適用については、経過措置として認められている、本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。 この結果、当第2四半期連結会計期間末の「有形固定資産」が388百万円増加し、流動負債の「その他」が148百万円及び固定負債の「その他」が242百万円増加しております。当第2四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。
2019/11/14 9:44- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは26億円の支出(同28億円の支出減)となりました。これは主に、定期預金の預入払戻による差である27億円の支出(同18億円の支出減)に対し、有形固定資産の取得売却による収支差額が1億円の収入(前年同期は3億円の支出)であったこと等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
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