- 8136
- 2026/10/01
- 時価
- 1兆5222億円
- PER 予
- 22.65倍
- 2010年以降
- 赤字-1204倍
(2010-2026年) - PBR
- 8.86倍
- 2010年以降
- 1.9-16.22倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.34%
- ROE 予
- 39.1%
- ROA 予
- 25.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2020年3月31日
- 7億8100万
- 2021年3月31日 -20.87%
- 6億1800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、22億円の支出(前期は8億円の収入)となりました。これは、減価償却費が17億円(前期比3億円減)、売上債権の減少額が10億円(前期比2億円の収入増)であった一方、税金等調整前当期純損失が26億円(前期は12億円の利益)、仕入債務の減少額が7億円(前期比2億円の支出増)、法人税等の支払額が10億円(前期比3億円の支出減)であったことなどによるものです。2021/06/25 10:10
投資活動によるキャッシュ・フローは、70億円の収入(前期は36億円の支出)となりました。これは、定期預金預入払戻の差である65億円の収入(前期は38億円の支出)、投資事業組合からの分配による収入10億円(前期比7億円増)に対し、有形固定資産の取得売却の差額7億円の支出(前期比3億円増)などによるものです。
財務活動によるキャッシュ・フローは8億円の支出(前期比41億円の支出減)となりました。これは、長・短借入金の借入返済の差額92億円の収入(前期比80億円増)に対し、自己株式の取得による支出60億円(前期比40億円増)、配当金の支払額16億円(前期比8億円減)などによるものです。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2021/06/25 10:10
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「無形固定資産の売却による収入」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△235百万円は、「無形固定資産の売却による収入」0百万円、「その他」△236百万円として組み替えております。