営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 2億8800万
- 2022年9月30日 +999.99%
- 53億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2022/11/14 10:27
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(注) 1. セグメント利益又は損失の調整額 △629百万円は、セグメント間取引消去及び配賦不能営業費用であり、配賦不能営業費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 2. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2022/11/14 10:27
(注) 1. セグメント利益又は損失の調整額 △712百万円は、セグメント間取引消去及び配賦不能営業費用であり、配賦不能営業費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 2. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結営業損益に関しては、国内・海外ともに売上が伸長したことに加え、構造改革が進捗したことによる売上原価率の低減等により販売収益性が向上した結果、大幅な増益となりました。2022/11/14 10:27
以上の結果、売上高は306億円(前年同期比28.7%増)、営業利益は53億円(前年同期比1,754.5%増)、経常利益は56億円(前年同期比781.3%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、東京国税局による更正処分に対する追徴税額13億円(加算税及び地方税等を含む)を受け、この内12億円を過年度法人税等として計上したことにより、30億円(前年同期比54.4%増)となりました。
なお、すべての海外連結子会社の決算期は1月~12月であり、当第2四半期連結累計期間の対象期間は、2022年1月~6月であります。