サンリオ(8136)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 62億9400万
- 2011年9月30日 +31.94%
- 83億400万
- 2012年9月30日 +2.31%
- 84億9600万
- 2013年9月30日 +14.84%
- 97億5700万
- 2014年9月30日 -13.2%
- 84億6900万
- 2015年9月30日 -15.26%
- 71億7700万
- 2016年9月30日 -45.84%
- 38億8700万
- 2017年9月30日 -38.23%
- 24億100万
- 2018年9月30日 -10.12%
- 21億5800万
- 2019年9月30日 -36.33%
- 13億7400万
- 2020年9月30日
- -26億4500万
- 2021年9月30日
- 2億8800万
- 2022年9月30日 +999.99%
- 53億4600万
- 2023年9月30日 +148.92%
- 133億700万
- 2024年9月30日 +77.28%
- 235億9100万
- 2025年9月30日 +66.09%
- 391億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/11/14 11:25
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(注) 1. セグメント利益又は損失の調整額 △712百万円は、セグメント間取引消去及び配賦不能営業費用であり、配賦不能営業費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 2. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2023/11/14 11:25
(注) 1. セグメント利益の調整額 △678百万円は、セグメント間取引消去及び配賦不能営業費用であり、配賦不能営業費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 2. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結営業損益に関しては、国内外ともに大幅増収したことに加え、構造改革を通じて営業費用をコントロールしたことにより収益性が向上し、大幅増益となりました。2023/11/14 11:25
以上の結果、売上高は439億円(前年同期比43.4%増)、営業利益は133億円(前年同期比は148.9%増)、経常利益は142億円(前年同期比153.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は105億円(前年同期比249.0%増)となりました。
なお、すべての海外連結子会社の決算期は1月~12月であり、当第2四半期連結累計期間の対象期間は、2023年1月~6月であります。