営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 84億6900万
- 2015年9月30日 -15.26%
- 71億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2015/11/13 10:23
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(注) 1. セグメント利益の調整額 393百万円は、セグメント間取引消去及び配賦不能営業費用であり、配賦不能営業費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2015/11/13 10:23
(注) 1. セグメント利益の調整額 430百万円は、セグメント間取引消去及び配賦不能営業費用であり、配賦不能営業費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 業績の状況2015/11/13 10:23
当社の第2四半期連結累計期間は欧米両地域での商品ライセンス収入の不芳が続き、好調な中国市場の増収ではカバーしきれず、売上高は354億円(前年同期比0.2%減)、営業利益は71億円(同15.3%減)となりました。
前年同期は円安により為替差益を4億円計上しましたが、当第2四半期連結累計期間は若干の為替差損を計上したため、経常利益は72億円(同19.5%減)に止まりました。税金等調整前四半期純利益は、株式市場の活況により投資有価証券売却益6億円を計上し78億円(同12.9%減)となり、高法人税率の欧米での利益が減少し、低法人税率のアジアで増加したことで法人税額の負担が減少したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は54億円(同10.6%減)と減少幅が抑えられました。