8136 サンリオ

8136
2026/03/18
時価
1兆3945億円
PER 予
25.46倍
2010年以降
赤字-1204倍
(2010-2025年)
PBR
9.61倍
2010年以降
1.9-16.22倍
(2010-2025年)
配当 予
1.21%
ROE 予
37.76%
ROA 予
24.75%
資料
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サンリオ(8136)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
66億1500万
2009年3月31日 -0.6%
65億7500万
2009年12月31日 -7.07%
61億1000万
2010年3月31日 +52.03%
92億8900万
2010年6月30日 -62.93%
34億4300万
2010年9月30日 +82.81%
62億9400万
2010年12月31日 +80.41%
113億5500万
2011年3月31日 +32.07%
149億9600万
2011年6月30日 -73.54%
39億6800万
2011年9月30日 +109.27%
83億400万
2011年12月31日 +71.98%
142億8100万
2012年3月31日 +32.39%
189億600万
2012年6月30日 -78.27%
41億800万
2012年9月30日 +106.82%
84億9600万
2012年12月31日 +75.14%
148億8000万
2013年3月31日 +35.74%
201億9800万
2013年6月30日 -76.84%
46億7800万
2013年9月30日 +108.57%
97億5700万
2013年12月31日 +71.37%
167億2100万
2014年3月31日 +25.7%
210億1900万
2014年6月30日 -79.47%
43億1600万
2014年9月30日 +96.22%
84億6900万
2014年12月31日 +65.07%
139億8000万
2015年3月31日 +24.95%
174億6800万
2015年6月30日 -80.14%
34億6900万
2015年9月30日 +106.89%
71億7700万
2015年12月31日 +45.21%
104億2200万
2016年3月31日 +21.62%
126億7500万
2016年6月30日 -83.99%
20億2900万
2016年9月30日 +91.57%
38億8700万
2016年12月31日 +54.67%
60億1200万
2017年3月31日 +14.84%
69億400万
2017年6月30日 -81.47%
12億7900万
2017年9月30日 +87.72%
24億100万
2017年12月31日 +81.55%
43億5900万
2018年3月31日 +31.54%
57億3400万
2018年6月30日 -76.7%
13億3600万
2018年9月30日 +61.53%
21億5800万
2018年12月31日 +76.55%
38億1000万
2019年3月31日 +25.62%
47億8600万
2019年6月30日 -85.5%
6億9400万
2019年9月30日 +97.98%
13億7400万
2019年12月31日 +77.07%
24億3300万
2020年3月31日 -13.44%
21億600万
2020年6月30日
-11億7700万
2020年9月30日 -124.72%
-26億4500万
2020年12月31日
-25億1600万
2021年3月31日 -30.37%
-32億8000万
2021年6月30日
-5900万
2021年9月30日
2億8800万
2021年12月31日 +606.94%
20億3600万
2022年3月31日 +24.61%
25億3700万
2022年6月30日 -6.07%
23億8300万
2022年9月30日 +124.34%
53億4600万
2022年12月31日 +98.32%
106億200万
2023年3月31日 +24.95%
132億4700万
2023年6月30日 -54.98%
59億6400万
2023年9月30日 +123.12%
133億700万
2023年12月31日 +60.74%
213億9000万
2024年3月31日 +26%
269億5200万
2024年6月30日 -60.13%
107億4600万
2024年9月30日 +119.53%
235億9100万
2024年12月31日 +74.19%
410億9300万
2025年3月31日 +26.07%
518億600万
2025年6月30日 -61.01%
201億9800万
2025年9月30日 +93.99%
391億8300万
2025年12月31日 +59.25%
623億9800万

個別

2008年3月31日
39億6500万
2009年3月31日 +3.53%
41億500万
2010年3月31日 +17.32%
48億1600万
2011年3月31日 +77.33%
85億4000万
2012年3月31日 +29.3%
110億4200万
2013年3月31日 +4.22%
115億800万
2014年3月31日 +7.63%
123億8600万
2015年3月31日 -17.39%
102億3200万
2016年3月31日 -23.2%
78億5800万
2017年3月31日 -41.35%
46億900万
2018年3月31日 -32.57%
31億800万
2019年3月31日 -24.65%
23億4200万
2020年3月31日 -85.91%
3億3000万
2021年3月31日
-17億5700万
2022年3月31日
16億1400万
2023年3月31日 +333.15%
69億9100万
2024年3月31日 +114.48%
149億9400万
2025年3月31日 +106.22%
309億2100万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.調整額は、以下のとおりであります。
(3)減価償却費の調整額5百万円は、全社資産に係る償却費であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費には長期前払費用に係る償却額が含まれております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(単位:百万円)
2025/06/25 11:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
(注)1.調整額は、以下のとおりであります。
(3)減価償却費の調整額4百万円は、全社資産に係る償却費であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費には長期前払費用に係る償却額が含まれております。
2025/06/25 11:00
#3 事業等のリスク
(8) 災害、事故等テーマパークについてのリスク
当社グループは、国内2箇所でテーマパークを営業しており、テーマパーク事業の営業利益はこれらのテーマパークが担っています。人口減少や高齢化、インバウンド観光客の減少等による来場者数の減少のほか、各テーマパークにおいて地震等の災害による休園や、アクセスに用いられる公共交通機関の運休、屋外テーマパークであるハーモニーランドにおいては悪天候や猛暑といった事態が発生した場合には、テーマパークにおける売上が減少し、当社グループの財務状態や業績に影響を及ぼす可能性があります。
テーマパークは当社グループのキャラクター及びブランドを発展させるための消費者とのタッチポイントとしても重要であり、当社グループは、テーマパークの安全性を慎重に維持・管理しておりますが、災害や事故、食品の安全や品質に関する問題による人身への被害が起こる可能性があります。当社グループは、施設における耐震性確保等安全管理には万全を期しておりますが、予測不能な事態に対しては対応できるとは限りません。これらの事象がメディアの注目を集めたり、ソーシャルメディアで取り上げられた場合には、当社グループのブランドやレピュテーションが毀損するとともに、来場者数の減少等を通じて、当社グループの財務状態や業績に影響を及ぼす可能性があります。
2025/06/25 11:00
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている地域別セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/25 11:00
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループはこれまで、『ハローキティ』をはじめとしたキャラクターをブランドとして育て、他社にライセンスし、また、ギフト商品の企画・製造・販売を行うことで利益を獲得し事業を拡大してまいりました。その主たる収益獲得の要因は商品化権ビジネス、いわゆるプロダクトライセンスであり、『ハローキティ』を中心とするものでした。また、2015年3月期から2021年3月期まで7期連続で営業減益となるなど、過去の歴史において業績のアップダウンを繰り返してきました。その大きな要因の一つが、欧州・米州におけるプロダクトライセンスと、『ハローキティ』中心のビジネス展開に偏ったことであったと考えております。
しかしながら、2022年3月期以降は複数キャラクター展開が奏功し業績がV字回復し、2025年3月期におきましては、過去最高の営業利益を更新するなど大きな飛躍を遂げることができました。今後も成長を止めることなく、ボラティリティ(業績の変動性)の小さい事業体制を確立することを経営課題として認識しております。
業績を安定化させるには、欧米での話題性を高めること、成長をストック化させていくこと、キャラクターをはじめとするIPの属性の幅を広げていくことが必要だと考えています。欧米での話題性を高めるために映像等の投資を行っていきます。成長をストック化させていくためにファンのエンゲージメントを高めロイヤリティを向上するための取り組みを実施してきます。IPの属性の幅を広げるために従来以上に機能を強化し、他社IPやクリエイターを巻き込み、IPプラットフォームを構築していきます。
2025/06/25 11:00
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
なお、サンリオグループ共通の会員サービス「Sanrio+」の会員数は2025年3月末現在で約252万人となっております。
以上の結果、売上高は1,449億円(前期比44.9%増)と大幅に伸長いたしました。営業利益は518億円(同92.2%増)、経常利益は534億円(同89.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は417億円(同137.3%増)の大幅増益となり、各利益とも過去最高を更新しました。
なお、すべての海外連結子会社の決算期は1月~12月であり、当連結会計年度の対象期間は、2024年1月~12月であります。
2025/06/25 11:00

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