固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 338億800万
- 2023年3月31日 +0.41%
- 339億4600万
個別
- 2022年3月31日
- 357億3200万
- 2023年3月31日 -1.69%
- 351億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2023/06/23 10:02
【関連情報】(注) 1. 調整額は、以下のとおりであります。 3. 減価償却費には長期前払費用に係る償却額が含まれております。 4. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額11百万円は、全社資産に係る増加額であります。
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2023/06/23 10:02
(注) 1. 調整額は、以下のとおりであります。 3. 減価償却費には長期前払費用に係る償却額が含まれております。 4. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額11百万円は、全社資産に係る増加額であります。 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2023/06/23 10:02
・有形固定資産
主として、商品販売及びライセンス事業における店舗設備及び配送センター設備(工具、器具及び備品)、テーマパーク事業におけるテーマパーク施設設備(工具、器具及び備品)、その他事業における自動販売機(工具、器具及び備品)であります。 - #4 事業等のリスク
- (7)感染症等偶発的リスクについて2023/06/23 10:02
当社グループでは、日本全国に店舗、東京都町田市に物流拠点、そして、東京都多摩市と大分県にテーマパーク、海外各地にも拠点となる子会社が存在しているほか、販売先、ライセンス契約先、そのお取引先についても、日本全国及び海外に広がっております。そのため、大地震や豪雨、竜巻などの自然災害や疫病が想定を超えて発生した場合、人的被害、設備の損壊、電力・水・ガス等の供給停止、交通や通信の停止、サプライチェーンの被害等により、取引先への商品・製品の出荷遅延や停止等、また取引先の一時的な営業停止等により、当社グループの業績・財政状態に影響を及ぼす可能性があります。また、取引国間での紛争の発生や、天候不順や自然災害の発生、世界中に感染が拡大した新型コロナウイルス感染症のような新種の疫病発生に伴い、政府による行動制限や社会的な混乱、心理的要因により、消費者の消費行動や購買内容に重大な変化が生じた場合、当社グループの業績・財政状態に影響を及ぼす可能性があります。さらに、それらの影響による将来の収益見込の悪化等により固定資産の減損等が発生し、当社グループの業績・財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/23 10:02
有形固定資産(リース資産を除く)
…当社の物流倉庫及び1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備、㈱サンリオエンターテイメント、㈱サンリオファーイースト、並びに海外子会社は主に定額法を採用し、それ以外については定率法を採用しております。 - #6 固定資産処分損に関する注記(連結)
- ※3 固定資産処分損の内訳2023/06/23 10:02
(注) 同一物件の売買契約において、科目別では売却益と売却損がそれぞれ発生した場合、当該同一物件の売却損益の純額がマイナスの場合は純額にて固定資産処分損に計上しております。前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 機械装置及び運搬具 0 百万円 2 百万円 無形固定資産 13 百万円 6 百万円 その他 4 百万円 6 百万円 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳
(注) 同一物件の売買契約において、科目別では売却益と売却損がそれぞれ発生した場合、当該同一物件の売却損益の純額がプラスの場合は純額にて固定資産売却益に計上しております。2023/06/23 10:02前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)建物、構築物及び土地 3,855 百万円 1 百万円 工具器具備品 0 百万円 0 百万円 計 3,855 百万円 1 百万円 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2023/06/23 10:02
(単位:百万円) - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/06/23 10:02
- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/23 10:02
(注) 1.評価性引当額が520百万円減少しております。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が79百万円減少、繰延税金資産その他に係る評価性引当額が440百万円減少したため等であります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金負債 無形固定資産 △401百万円 △371百万円 在外子会社留保利益 △1,116 〃 △1,471 〃
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、115億円の収入(前期比64億円の収入増)となりました。これは、税金等調整前当期純利益が132億円(前期比83億円増)、減価償却費が18億円(前期比2億円増)、その他の負債の増加額が19億円(前期比17億円増)であった一方、売上債権の増加額が18億円(前期比12億円の収入減)、法人税等の支払額が38億円(前期比29億円の支出増)であったことなどによるものです。2023/06/23 10:02
投資活動によるキャッシュ・フローは、20億円の支出(前期は23億円の収入)となりました。これは、投資有価証券の取得売却の差額17億円の収入(前期は15億円の支出)に対し、定期預金預入払戻の差である29億円の支出(前期比20億円増)、有形固定資産の取得売却の差額5億円の支出(前期は55億円の収入)などによるものです。
財務活動によるキャッシュ・フローは27億円の支出(前期比63億円の支出減)となりました。これは、配当金の支払額18億円(前期比12億円増)、財務活動その他の収支による7億円の支出(前期比1億円増)などによるものです。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2 固定資産の減価償却の方法2023/06/23 10:02
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)