賞与引当金
連結
- 2022年3月31日
- 4億6900万
- 2023年3月31日 +36.03%
- 6億3800万
個別
- 2022年3月31日
- 3億1300万
- 2023年3月31日 +28.75%
- 4億300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- …債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2023/06/23 10:02
賞与引当金
…従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、当社及び主要な連結子会社は支給見込額に基づき計上しておりますが、一部在外連結子会社では賞与支給制度がないため引当金は設定しておりません。 - #2 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2023/06/23 10:02
区分 当期首残高(百万円) 当期増加額(百万円) 当期減少額(百万円) 当期末残高(百万円) 貸倒引当金 2,708 37 1,214 1,531 賞与引当金 313 403 313 403 株主優待引当金 294 347 294 347 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/23 10:02
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 契約負債 272 〃 283 〃 賞与引当金 96 〃 123 〃 棚卸資産 76 〃 16 〃
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/23 10:02
(注) 1.評価性引当額が520百万円減少しております。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が79百万円減少、繰延税金資産その他に係る評価性引当額が440百万円減少したため等であります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 契約負債 382 〃 412 〃 賞与引当金 126 〃 158 〃 未払金 109 〃 249 〃
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2023/06/23 10:02
賞与引当金
従業員に対する賞与の支出に備えるため、支給見込額に基づき計上しております。