退職給付に係る負債
連結
- 2024年3月31日
- 10億1500万
- 2025年3月31日 +1.18%
- 10億2700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 3) 小規模企業等における簡便法の採用2025/06/25 11:00
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を採用しております。
(6)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/25 11:00
(注) 1.評価性引当額が1,158百万円減少しております。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が434百万円、繰延税金資産の退職給付に係る負債に係る評価性引当額が300百万円、資産除去債務に係る評価性引当額が179百万円、減損損失に係る評価性引当額が81百万円減少したため等であります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 減損損失 211 〃 300 〃 退職給付に係る負債 379 〃 292 〃 資産除去債務 205 〃 235 〃
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- また、当社では、選択制の確定拠出型年金制度を採用しております。2025/06/25 11:00
なお、一部の連結子会社での退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度