- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1.「調整額」の区分は、報告セグメントに帰属しない本社固有の費用であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産については、事業セグメントに資産を配分していないため記載しておりません。
2019/06/27 14:34- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 調整額」の区分は、報告セグメントに帰属しない本社固有の費用であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産については、事業セグメントに資産を配分していないため記載しておりません。2019/06/27 14:34 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2019/06/27 14:34- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況の下、当社グループは、お客さま本位の積極的な営業活動に注力するとともに、市場の変化を先取りした提案型営業活動の推進など、営業施策の強化に努めてまいりました。
これらの結果、売上高は238億2千6百万円(前年同期比5.2%増)と増収となり、営業利益は2億4千9百万円(前年同期比8.0%増)、経常利益は3億5千1百万円(前年同期比5.0%増)と、いずれも増益となりました。
親会社株主に帰属する当期純利益は、名古屋支店の土地建物及び投資有価証券の売却による特別利益2億1千6百万円があったため、3億4千万円(前年同期比23.3%増)となりました。
2019/06/27 14:34