- 8138
- 2026/09/09
- 時価
- 48億円
- PER 予
- 9.77倍
- 2010年以降
- 赤字-525.05倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.41倍
- 2010年以降
- 0.29-0.57倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.36%
- ROE 予
- 4.16%
- ROA 予
- 2.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 2億3090万
- 2019年3月31日 +8.02%
- 2億4941万
個別
- 2018年3月31日
- 2億8490万
- 2019年3月31日 +9.4%
- 3億1169万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.「調整額」の区分は、報告セグメントに帰属しない本社固有の費用であります。2019/06/27 14:34
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産については、事業セグメントに資産を配分していないため記載しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 調整額」の区分は、報告セグメントに帰属しない本社固有の費用であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産については、事業セグメントに資産を配分していないため記載しておりません。2019/06/27 14:34 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/06/27 14:34
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは、お客さま本位の積極的な営業活動に注力するとともに、市場の変化を先取りした提案型営業活動の推進など、営業施策の強化に努めてまいりました。2019/06/27 14:34
これらの結果、売上高は238億2千6百万円(前年同期比5.2%増)と増収となり、営業利益は2億4千9百万円(前年同期比8.0%増)、経常利益は3億5千1百万円(前年同期比5.0%増)と、いずれも増益となりました。
親会社株主に帰属する当期純利益は、名古屋支店の土地建物及び投資有価証券の売却による特別利益2億1千6百万円があったため、3億4千万円(前年同期比23.3%増)となりました。